2015年11月08日

お誕生日、そして。

今日11月8日は百々麻子さんのお誕生日。
自分は昨今はMOHHchでしかお会いする機会が無いのだが。
役者業の発展と健康を願いつつ、お誕生日おめでとうございます、麻子さん。

そして。
大役お疲れ様でした。

今日、知ったのだがこんな大イベントに本日出演していたようで。
「デルフィニア音楽会2015 in 神戸」
これは前もって知っていたとしても、行くのは難しかったかな……。

放浪の戦士―デルフィニア戦記〈1〉 (C・NOVELSファンタジア) -
放浪の戦士―デルフィニア戦記〈1〉 (C・NOVELSファンタジア) -

茅田砂胡と言う作家の硬派ラノベの作品。
しかも昨年もやっているし!(中々興味をそそられるキャストで。
取り敢えずプロジェクトの公式サイトはブックマークして、一冊読んでみるか。

そんな訳でお誕生日に大仕事、本当にお疲れ様でした。


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2015年06月12日

MOHHch act.3『20年後のやっぱりあなたが一番いいわ』(二日目)に行ってきたよ!【ネタバレ無しだよ】

明日から昼夜二回公演なので、麻子さんにお菓子買っていった。
今夜も楽しかった。
もう役者さんの一挙手一投足からして面白いのがずるい。
そして久美さんは舞台の上でも舞台の下でも先生だったw

ネタバレにはまだ早いので昔話など。
以下、14年前の公演関係のもの。
さすがにアルバムの台紙は劣化しているが、中身は綺麗なんだぜ。

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チラシ。
久美さんと麻子さんをモデルに内田春菊さんが描き下ろしたイラストです。
演出は肝付兼太さんで、内田春菊さんのこの作品に対して、あて書きと間違われちゃうくらいキャストがはまっていると評していました。

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チラ裏。
会場は今回の劇場からも割と近いシアターモリエール。
全席自由、チケットに記載された整理番号順の入場で、最前列は毎公演ほぼほぼ同じ久美さんファンの面子が埋め尽くしていましたw

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パンフレット。
14年前は劇団21世紀FOXの番外公演で、久美さんプロデュースと銘打たれていました。
「芝居がしたい」「もっと喋りたい」「もっと舞台にいたい」
と言う欲望を持っていた演劇大好き少女の久美さんが、肝付兼太さんにメールでお伺いを立てたのがこの企画の始まりでした。

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声優グランプリのレポート。
大谷育江さんも出演していたので、声グラにも記事が載ったりした時代。
因みに今回、大谷育江さんがやっていた役をたあこさんがやっている訳ですが、前作を観ている人はかなり感嘆するんではないかと思います。

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物販で予約販売されたマグカップ(現物は後日宅配便で到着)。
因みに生写真セットも販売されたいたけれど、そちらは怒られるかもしれないのでアップは自粛w
マグカップの片方は東日本大震災で割れてしまった。
でも久美さんたちへの愛は割れていないのさ!
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2014年11月08日

どどちゃんねるの舞台はまだかな

本日はさそり座の女優、百々麻子さんのお誕生日なのです。
自分の低いアンテナでは活動の機会を捉えられず、中々寂しいところですが。
海外ドラマを見続けていれば、麻子さんの声にぶち当たることもあるんだろうけれど。

そして何は無くとも舞台。
舞台ですよ。
自分はこの人の舞台に立つ姿に惚れたのだから。
お金と休みがこれ以上、別方面に割かれる前に麻子さんの舞台で使わせて下さいw
今はMOHHchの舞台をひたすら待つのみ。

百々麻子さん、お誕生日おめでとうございます♪

麻子さんの役者業に幸ありますように。
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2013年11月08日

どどちゃんBirthday

百々麻子さんが久美さんとか目上の人に、どどちゃんって呼ばれたり書かれたりする時、何かほっこりする。
勿論自分などはおこがましくてそうは呼べないが、先ずどどちゃんって言葉の響きがいい。
あの完璧な美貌に強烈な目力、舞台上では気の強い人を演じることが多い麻子さんが、どどちゃんって呼ばれる姿にある種の萌えを感じる訳ですよ。
わかるかなぁ〜わかんねぇだろうなぁ〜。

そんな訳でw

百々麻子さん

お誕生日おめでとうございます♪

MOHHch始め、麻子さんの舞台がいっぱい観られますように。
あと自分が見ているアニメにひょいと出てくれたらもっと嬉しい。
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2012年06月28日

富士見ファンタジア文庫じゃないのか

今の今まで知らなかった……。
これは恥以外の何物でもない。
「魔術士オーフェンはぐれ旅 新シリーズ」
あのオーフェンが再開していたなんて!
自分がラノベを読み始める切っ掛けとなった2大巨頭ですよ(もう一つは言わずと知れた「スレイヤーズ」)。
遡ること十数年前、新社会人になって色々憂鬱だった時に、苦い現実を忘れさせてくれた思い出のラノベなのですよ。

でもって、この新シリーズのことを知るに至ったニュースと言うのが、最新刊の限定版に付いてくるドラマCDのキャスト発表。
メインキャラはかつてTBSで放送された、個人的には微妙〜な出来だったアニメと同じキャスト。
当然ドーチンはへきるさんな訳ですが、今回特筆したいのはもう一人のお方。

既刊のエピソードのドラマCDが2枚、付いてくるとのことで、その片方に、

マリア・フウォン:百々麻子

最近、舞台が無いのが寂しいが、油断しているとこうして名前を見せてテンション上げてくる。
マリアは本編よりもプレ編の印象が強い。
一言で言うならキャリアウーマン?
まあ普通に百々さんの声がイメージできる。
ちょっと文庫本を引っ張り出してみた。
数少ないマリアのイラスト。
思いの外、顔が百々さんだったw
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2011年08月29日

百々麻子さんご出演・大和企画プロデュース公演「シーズン 〜巡り合い〜」を観てきたよ!【最終日両公演】

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↑パンフレット、無事に買えた。
と言うか普通に売っていた、1kで。
開いてみると1ページ、どんと貰っているのでびっくり。
そんな訳で最終日、行ってきました。
マチネとソワレの間は、久し振りに花屋でアレンジメントを注文してみたり、あとは昨日、書いたゲーセンで時間を潰した。

「シーズン 〜巡り合い〜」
高校時代、サッカーで部を全国大会決勝にまで導いた『けいすけ』は膝を痛め、手術をしたことで大学ではサッカーを止めるつもりでいた。
サークル勧誘が活発に行われる中、高校で同じサッカー部にいた『吉田先輩』に新歓コンパに誘われる『けいすけ』。
そこには一目惚れした女の子『さおり』がいたのだったが、彼女の猛烈な挑発に遭い、『けいすけ』は同じサッカー部でGKをしていた『かずや』と共に、このサークルに入ることにする。
目指すは学内リーグ優勝、関東大会進出。
最初のシーズンは惜しくもベスト4で敗退する。
しかし、厳しい練習を重ねつつ、サークル内でも公認カップルと思われるくらい『けいすけ』は『さおり』と仲良くなり、仲間と楽しい日々を送っていた『けいすけ』たちはついに翌年、決勝に進出する。
ところが決勝戦の前夜、『さおり』は交通事故で亡くなってしまう。
『けいすけ』たちがそのことを知ったのは、決勝戦前半終了後だった。
チームは、『さおり』の夢であり、『けいすけ』との約束であった優勝を果たすが、『けいすけ』はそれを最後にサークルも大学も辞め、仲間の前から姿を消してしまう……。

彼はお菓子の包装品などを作る工場でアルバイトとして働いていたが、同僚や上司ともろくに口も利かずミスも多く、三年もの間、自分の殻に閉じこもっていた。
が、ある日、社会人となった『吉田先輩』と再会し、上司の『佐野さん』の計らいで仕事を任され、ゆっくりではあるが立ち直っていく。
任されたその仕事で『けいすけ』は、『さおり』とそっくりな女性と出会い、恋をする。
そして彼女もまた、『けいすけ』を好きだった。
『けいすけ』は彼女を好きになることで、『さおり』を忘れてしまうことに苦悩するが、『かずや』たちの言葉で、仕事も恋も自分なりに頑張ってみると決意する。
彼女に告白しようとした夜、『けいすけ』は彼女から驚きの真実を聞かされる。
実は彼女は『さおり』の妹で、病弱だった彼女はドナー登録していた『さおり』から心臓移植を受け、自分の中で『さおり』は生き続けているのだと。
ハッピーエンド。

と言う、悲しくも切ないロマンチックなオチなのだけれども、自分がまとめると全くロマンチックにならないこれ如何に。
とにかく笑いあり、涙ありの青春物語でした。
一言にまとめると、このリア充どもが!って感じw
それは冗談として、GKリーグ戦の時、麻子さんは演出・小林大祐さんのチームの芝居を優しい演出と評していて、パンフでも小林さんは“優しい芝居が創りたい”と語っていて、それが成程と思える舞台だった。
説明するのが難しいけれど、お芝居を観る=優しくされている、と言う感覚が自分は近い。

それにしても、イケメンと言うのは何をしても格好良いよなと思う。
笑いがあるシーンで、回ごとに各々ネタを変えていて、パンフのプロフィールを見る限りでは、テレビであったり映画であったりがメインで舞台経験はそんなでも無さそうなのだけれど、芸達者で、これは全体的にも言えることだけれど、自由で伸び伸びと演じているようだった。
ただ、ネタで本筋の空気に影響を及ぼしそうな危うさはあったけれど。
ヒロインの『さおり』を演じていた戸田れいさんなどは、本職はグラビアアイドルでありながら、ラブコメラブコメしているシーンは非常に可愛かった。
滑舌の良くなさ(笑)も、新鮮さや可愛さに繋がっていたかもしれない。
あと個人的には、『吉田先輩』が好きだった。
人柄の良さや親しみやすさ、男から見ても格好良い男と言う面も良かった。

そして我らが麻子さんが演じたのは、『佐野さん』。
部下からは鬼と陰口を叩かれるくらい厳しいけれど、思いやりの深い優しい人。
麻子さんお得意の一つ、怒る役どころ。安心の安定感。
登場は後半で、言ってみれば社会人編からなんだけれど、初見の時は大学生が賑やかに騒いでいるこの流れで、一体どんな役で登場するんだかと言う感じでしたが。
出番はそんな沢山では無かったけれど、後半からいきなり登場して、お説教的な台詞を吐くので、そこに説得力を持たすのが大変そうだなと思った。
自分も駄目人間なので、結構、心にグサグサ刺さりましたがw

マチネ後は、麻子さんとゆっくり話す機会はあったけれど、千秋楽後はキャストお見送りの列の中にいらっしゃったので、素直にお見送りされてきた。
因みに入口の看板に貼ってあった写真の“どどちぇる”は、戸田れいさんの“れいちぇる”に倣ってふざけて書いてみただけで、キャストには実際には“どどさん”か“あさこさん”と呼ばれているとのこと。
本人は“どどちゃん”希望だったんだけれど、みんなさすがにそんな風には呼べず。
何せ若手とベテラン、この中にあっては大ベテランだろうし。
自分も試しに言ってみれば、“どどちゃん”と呼ぶの許してくれる気がするけれど、いや、とても呼べないな。
偉そう過ぎるw
でも久美さんがそう呼んでいる様は、欠片もそう聞こえない不思議。
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2011年08月28日

百々麻子さんご出演・大和企画プロデュース公演「シーズン 〜巡り合い〜」を観てきたよ!【27日/ソワレ】(ネタバレ無しだよ)

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あと1日、残っているので感想は明日。
芝居の内容には触れず、ネタバレ無しな話を。
新宿は笹塚。
駅の目の前にある、特にこの季節は歩かずに済む、行くのが大変、楽ちんな劇場。
地下2階にあって、階段を降りていく途中にゲーセンがある。
明日の昼と夜の間の暇潰しになるかな。

劇場前では、キャストの切り抜き写真が貼られたボードがお出迎え。
麻子さんの所には、括弧書きで「どどちぇる」と書いてあった。
明日、聞いてみよう。
物販は公演のTシャツと、メインキャストの写真(残念ながら麻子さんのは無し)。
パンフはチラシと一緒に入ってなかったので、買うタイプだと思うんだけれど、終演後に色々あって忘れた。
明日、聞いてみようw

このソワレはキャストお見送りの回だったらしいんだけれど、カーテンコール時、主役の瀬戸祐介さんから、自分の発案で急遽、ハイタッチお見送り回になったと言うことが発表された。
そんな訳で、客席からロビーに出るところでキャストがずらりと並んでいて、ハイタッチして出て行った。
話は聞いた時は、このまま強制的に帰されるのかなと戸惑ったものの、やってみると楽しい気分に。
ちょっと照れますが、とても楽しい。
それに麻子さんはフリーで階段の踊り場にいたので、普通にお話が出来て良かった。
仙台土産も無事に渡せたし。

カーテンコール時、件の瀬戸祐介さんが中央で挨拶していたんだけれど、アンケート用紙の話になって、必要事項を記入すれば主演4人のサイン入りの衣装が“抽選で1名に当たる”と言うのを、“漏れ無く”と言ってしまい、光の速さで麻子さんに突っ込まれていた(笑)。
その後、ちらちらと麻子さんの方を窺いながら喋っていたりしている姿が可笑しかった。

最終日の明日はマチネは完売で、千秋楽はまだ空きがあるらしいです。
因みに麻子さんが登場するのは、開演約1時間後になります(笑)。
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2011年06月05日

ただいま先行予約受付中!

「GK最強リーグ2009」最優秀主演女優賞・百々麻子さんの舞台、ただいま先行予約受付中でございます。

大和企画プロデュース公演「シーズン 〜巡り合い〜」

大震災の影響で、場当たり直前まで行きながら中止になってしまった3月のこの舞台。
めでたく延期先が決まり、更にへきるライブの延期先とも被らず。
3月同様、連休を取るのは厳しい月だけれど、上手くかわしてくれたので嬉しい日程。
いやー自分なんかのために本当、すみませんねw

脚本:小金丸大和/演出:小林大祐
と言うことで、これは先の「GK最強リーグ2011」のAチームと同じタッグなのです。
名義違いの同一人物だけれど、まあタッグはタッグと言うことで。
Aチーム推しだった人は是非、観に行くべし!

因みにトークショーは、残念ながら麻子さんは出ないっぽい。
お声が掛かっているにも関わらず、お若い人に譲ってしまう、奥ゆかしい麻子さんに萌えることで我慢しよう。
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2011年03月16日

公演中止

大和企画プロデュース公演
「シーズン 〜巡り合い〜」(笹塚ファクトリー提携公演)


初日を目前に控え、実施されるかどうか心配していた所に、公演が中止になったと言う旨の連絡を頂いた。
小屋入りし、これから場当たりに入る寸前での中止決定と言うのだから、悔しさと哀しさは相当なものかと思う。
百々さん自身も初めての経験とのことで、こちらが想像する以上にやり切れないだろうなと思う。
とにかく元気を出して下さいと応援するより他、無い。

百々さんの役を幻の役で終わらせるのは、余りに口惜しい。
万事が落ち着いて、世の中が快方に向かい出したら、日を改めて公演して欲しいものだ。
何せ、多大な時間と予算、そして汗と血と涙を掛けてきた訳だし。
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2011年03月02日

少ない!

3月になった。
この決算月を乗り越えたら、ココイチが一番のご馳走になる日も終わるw
楽しいことが先に待っているお陰で、だいぶ気力が復活してきましたよ。

その楽しいことの一つ。
今月中旬から始まる百々さんの舞台(←にリンクあり)。
忙しくて観に行く日程が中々、決まらなかったけれど遂に確定したー。
19日(土)の19:00開演の回。
…………。
以上。
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天下の百々さんの舞台なのになあ。
口惜しや。

まあ、あとは出たとこ勝負の当日券で。
一睡もしなければ、回数も増えようと言うもんだが、ねえ。
チケットが1枚でも多く売れればと言う面や、観に来てくれたと言う喜びを百々さんにもたらすかもしれない面もあるにせよ。
意識も朦朧とした状態で、舞台を観るのは自分的には嫌なので。
百々さんが芝居している前で、船を漕ぎたくは無い。
そんな訳で現状、一度きりの百々さんの舞台、気合を入れて観に行きます。
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2011年01月09日

カレンダー通りに休みたい

前にここで書いた3月の百々さんの舞台、詳細がとっくに発表されていた!

大和企画プロデュース公演
「シーズン 〜巡り合い〜」(笹塚ファクトリー提携公演)


チラシを見る限りでは、百々さんは中々良い役っぽいですね。
役者の格みたいな順でも無さそうだし、上二人が主役かな。
既にチケットの取り扱いも始まっているけれど、賢明な百々さん好きは件のブログをしっかりチェックして、チケを確保していることでしょう。
皆がアンテナ高いことを信じて、この出遅れと今更感は全く気にしないことにするw

自分はスケジュールが不透明なので、チケット予約は未だ。
昼間に働いて暦通りに休める仕事だったら、連休、麻子さん漬けなご機嫌な公演日程なのになあ。
今のところ1日ないし2日が限度かな。土日だとしても夜のみ。
昼夜、通せば観られる回数も増えるけれど、骨の髄まで夜型人間な自分は身体がきつい。
朝に少し寝て昼は楽しく観られても、夜に強烈な睡魔が襲ってくるのですよ。
その凄まじさたるや、たとえ最前列で観ていたとしても撃沈するくらい。
取り敢えず、スケジュールは鋭意調整中。
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2010年12月13日

百々麻子・春の陣

百々ちゃんキタ━━━( ´∀`)・ω・) ゚Д゚)゚∀゚)・∀・) ̄ー ̄)´_ゝ`)−_)゚∋゚)´Д`)゚ー゚)━━━!!!!

お待ちかね、百々麻子さんの次の舞台が決定しましたよ!

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「大和企画」プロデュース公演
公式ブログ→「大和企画」
作・演出/小金丸大和(「V-net」の小林大祐さん)
2011年3月17日(木)〜21日(月祝)/計8ステージ
新宿から一駅・京王線笹塚駅下車/「笹塚ファクトリー」にて
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その他の詳細は未定らしいですが、いずれ上記のリンク先にアップされるんじゃないかと。
このブログでもなるべく早くアナウンスします。
取り敢えず、百々さんのご出演は確定です。

麻子さんお気に入りの演出家である小林大祐さん作・演出ってことで、百々さん好きには期待もより高まる芝居だ。
だがしかし。
年度末か。。
久々に、通い妻の如く回数、観に行きたいところですが、3回が目標かな。
鋭意調整したい。

3月中旬は日程を空けておきませう。>百々さん好き各位
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2010年11月08日

今日は“いい歯の日”

そして。
あの滑舌の良さからして、いい歯を持っているのは間違い無い、百々麻子さんのお誕生日です。
引っ越し前なので、お祝いらしい写真を載せられませんが、取り敢えず動画など。



百々さん好きは比較的、Mが多いに違い無いと思っている自分ですが(笑)、この役なんかは御用達の一つじゃないかと。
ゆかりんと戦っている貴重なシチュもあるしw
贅沢は言わず年1本でも、コンスタントに舞台があると良いなあ。

百々麻子さん

お誕生日おめでとうございます!

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2010年04月06日

タンバリンプロデューサーズ第七回公演「舞台 新耳袋」(5日)を観てきたよ!【ネタバレありだよ】

絶望した!
「ドラクエ9」を持ち歩いても誰ともすれ違え無い池袋駅に絶望した!
土曜日は短時間ながらも人数、稼げたのに、昨日今日とゼロとはこれ如何に。

今日は撮影機材が入っていました。
あ、DVDが発売されるのか聞くの忘れた(汗)。
丁度、カメラが側にある席にいたんだけれど、何度かモニターを見てみたんだけれど、アップで撮っていたシーンもあったので、単なる記録用・資料用では無いかも?

今日の麻子さんは、電話を貰って以降のビビり具合がやや大きめになっている感じだった。
茶風林さんの千秋楽と言うことで、その気合いに釣られたのかもとおっしゃっていた。
自分では意識していなかったご様子。
公演も既に6回目、疲れから台詞を噛むキャストもいらっしゃったけれど。
その辺は麻子さんの長所の一つ、全くの無縁。
淀み無く安定しながら、活き活きした存在感で、麻子さんらしい面白さがたっぷりの芝居をしていた。

茶風林さんの管理人と、和方五郎さんの浪人生は実に良かった。
役に没入している感じ、それこそ劇中に出てくる「念」と言う言葉がしっくり来る。
千秋楽オンリーの、増岡浩幸さんの管理人も観たかったなー。
因みに自分とタメなのだ、この人は。
それから前田希さんの妹が良かった。
子供の頃の自分の妹を思い出させてくれる雰囲気が好感度の理由かもしれないけれど、姉に対して台詞を言う間が良いなと思った。

今日のトークショウは内藤大希さん&平田裕一郎さんと言うことで、ご婦人向け過ぎな故、聞いていくべきか迷っていたけれど、普通に木原先生が出てきて怪談を披露してくれた。
思い返してみると、過去2回の「怪し会」で聞いたことがある話だったと思うんだけれど、三日間のうちで一番、怖かった。
物書きでありながら、本当に話上手な人だ。
あとやっぱり女性客が多数、残っていたせいか、怪談に対する反応がもろにテレビのそれみたいでちょっと可笑しかった。

そう言えば物販は、アイドル的人気がある様子の上記の男性二人と姉妹役二人の生写真が販売されていましたが。
麻子さんのも欲しかったなあ。
需要はあるのに(笑)。
A4サイズってのもあった。
物販が盛んなブランシャでも、こんなの無いようなサイズ。
久美さんのA4ってのも夢サイズだけど、さすがにNGを出してきそうだw

トークショウ終了後はかなり長々と、麻子さん独り占め状態。
別にがっついていた訳ではありませんw
暫くは舞台の予定は無いそうです。
でもこの3日間で補給した麻子さん分で、何とか生きていけそうだ♪
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2010年04月05日

タンバリンプロデューサーズ第七回公演「舞台 新耳袋」(4日/ソワレ)を観てきたよ!【ネタバレありだよ】

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桜は綺麗だってのに、寒いこと寒いこと。
今日は桃最中を差し入れに、不動産屋さんと会ってきましたw
喜んでもらえたようで何より。

麻子さんの役は不動産屋さんな訳ですが、一日一緒に回れるなんて夢のようだ。
麻子さんに勧められるのなら、あんな部屋でも借りる……訳無い!
アパートが老朽化の為、取り壊しになるので、今年中に引っ越しを考えなくちゃならない自分には、あの話はリアルな意味で怖い。。

怖いくらいの美形の持ち主である麻子さんは、怪談においては死んでいる人間の側こそぴったりだと思っていましたが、生きている側の人間だった。
でも出番は3分の1と考えると結構あったし、昨日も書いた通り、麻子さんの面白さが良く出た役だと思うし。
偉い得意気に一番のセールスポイントを紹介するところと、電話を貰って真相を知ってから超ビビリになったり必死に取り繕っている様が、非常に好きだ。

今日は終演後、トークショウ終了後と、麻子さんとだいぶ長く話せた。
帰り際には以前の劇団仲間の方もいらっしゃって、そろそろ退散した方が良いのかなと迷ったけれど、なし崩し的に最後まで(汗)。
管理人も幽霊なくせに、同じ幽霊である浪人生を封じ込めようとしている。
思い返してみて、考え方によってはこの怪談、面白いエンターテイメント作品な感じになってくるんだけれども、役者さんの口から忌憚無く言われると、よりそう思えてきて楽しくなってくる。
しかし本当にひどいアパートです。
霊が跋扈しまくりな上に、管理人も幽霊で鬼畜だしw

でもやっぱり舞台として観る分には、怪談は怪談。
二つ目の話に差し込まれる、日替わり的なアドリブ的なネタは、舞台の空気や話の肝にマイナスになってしまっているように感じる。
尾山ねこさんの“機関車トーマス”も内藤大希さんの“勇者”も面白かったし、ドラクエをネタに持ってくるのも自分は好きなんですけれどね。
ネタ自体は面白くても。ちょっと危惧を覚えてしまい、思い切り笑えなかったりする。
笑って無防備になることで余計、怖さが増す、と言う意図もあるかもしれないけれど、少し行き過ぎ&引っ張り過ぎな気がする。
やりたがりの役者さんってのもいるだろうし、これも怪談を舞台でやる難しさの一つなんじゃないかと思った。

トークショウは演出の小林大祐さんと平田裕一郎さんの予定だったけれど、変更になり、昨日と同様、木原先生が出てきた。
為になる怪談を、また一つ聞けました。
自転車に乗らない人で良かった(笑)。
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2010年04月04日

タンバリンプロデューサーズ第七回公演「舞台 新耳袋」(3日/ソワレ)を観てきたよ!【ネタバレ無しだよ】

池袋はシアターグリーン。
「舞台 新耳袋」
百々麻子さん分を補給しに行って参りました。
数年前に「三人でシェイクスピア」を観に行った時以来。
リンクを張ってみて思ったけれど来月、久方振りに観に行ってみようかな。
一番、大きなBIG TREE THEATERに入るのは初めて。
ここも傾斜がしっかりあって、とても見易かったです。

今日・明日はFさんと一緒に観劇。
因みに明日も明後日も突っ込んだ内容は書きません。
何かが寄ってきたら怖いから(笑)。
「怪し会」もそうだったけれど、帰宅して真っ暗な部屋の中へ入っていく時が何より怖いんですよ。。

麻子さんは正直、ちょっと勿体無い使われ方かなあと思った。
演っている役自体は麻子さんらしい面白さが出ていて、良かったんですけれどね。
ニヤニヤしながら見てる俺きめぇ状態でしたw
場内アナウンスが麻子さんってのも嬉しかった。
公演時間は1時間半ってことだったけれど、1時間45〜50分くらいやっていたような。
3話のオムニバス形式、登場人物たちがオーバーラップしつつ、上手いこと構成された舞台でした。
隙を突いてくる怖さだなと思った。
大して怖くないと思って観ていたら、気付いたら怖くなっていた、と言う感じ。

終演後、ちょろっと麻子さんと話せたと思ったら、トークショウが始まっちゃうのでお席にと、早々に背中を押し戻された(笑)。
原作者の木原浩勝先生と内藤大希さんによるトークショウ、と言うか、語り部:木原さん/聞き手:内藤さんと言う感じでしたが。
ちょっとぞっとするものから、たぬきに化かされたと言う面白いものまで、幾つか怪談を聞かせてくれた。
とてもおまけとは言えないレベルの、お得な内容でした。

書くネタが無くなっちゃうので、取り敢えず今日はここまで〜。
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2010年03月03日

【緊急告知】チケットは残り僅かだそうなので、お急ぎ下さい!

4月の百々麻子さんの舞台について。
ようやく詳細を知ることが出来た……と言うか教えて貰いました(汗)。
詳細は↓のリンク先で。

タンバリンプロデューサーズ 第七回公演
『舞台 新耳袋』


「タンバリンプロデューサーズ」のサイトなんだけれども、どこからこのページに飛ぶのやらと言う感じだし、しかも「シアターグリーン」の公演情報にも載っていないし。
自分の調べ方が悪いのか、本当、参りました。
どうも「V−NET」のサイトからが、一番すんなり飛べるらしいです。

既に調べが付いている人もいるでしょうが、告知が遅れてすみません。
ブログのタイトル通り、チケットは速攻でお求め下さいー!

タイトルで軽くびっくり。
茶風林さん主宰の朗読会、「怪し会」で披露されている、木原浩勝先生の「新耳袋」ですねー。
百々さんが敬愛される演出家・小林大祐さん、V−NET、茶風林さんの「怪し会」、これらの繋がりでの百々さんご出演でしょうか。

オムニバス形式で、百々さんは初っ端の話にご出演されるとのこと。
「怪し会」の舞台版って感じで、実に楽しみ。
茶風林さんもWキャストでご出演されているのが、これまた食指を動かされる。
今のところ自分は、土曜のソワレ・日曜両方・月曜に観に行くつもりです。
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2010年02月13日

取り敢えず第一報ってことで。


百々麻子さん、今年1発目の芝居が決定しましたよ!

2010年4月2日(金)〜6日(火)
池袋・シアターグリーン

たぶん恐らく、「タンバリンプロデューサーズ」の公演です(ここの制作さんが、件の公演も担当するらしいです)。
今、阿佐ヶ谷でやっている「ひみつのアッコちゃん」を観に行った人は、もしかしたらチラシを手に入れているのかな?
タイトルや詳しい時間等、ご本人もまだ分かっていない様子。
更にシアターグリーンと言っても、3つの小屋があって、そのどれかも分かりませんが。
日程だけは確かなので、百々さん好きはスケジュールを空けておきましょう。

因みに。
怪談だそうです。

怪談と言うと「怪し会」も思い出しますが、怖い話とか、百々さん似合い過ぎだろ、と思ったりw
今までそんな舞台が無かったのが最早、不思議なくらい。
女の幽霊なんて演らせたら、余りにもはまり過ぎてて本気で怖い。
勿論、現時点では役の大小なんて分からないけれど、これは否が応にも期待してしまう。

へきるさん春ツアーもあるし、今年の4月は熱い!
posted by るい at 08:50| Comment(2) | TrackBack(0) | 百々麻子さん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月09日

スーパー百々ん波ーっ!

電車の中で「ドラクエ9」をやるつもりで電源を入れたら、「ラブプラス」の画面が出てきた時の恐怖は異常。
皆さん気を付けましょうw

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既に日付が変わってしまいましたが、11月8日は、

「GK最強リーグ戦2009」主演女優賞
百々麻子さん

のお誕生日!
最近、似たような写真を撮った気もしますが。
ちゃんと“一人で”食べるケーキも買ってきましたよw

嬉しいことに今年は2本、芝居をやってくれた。
来年もこの調子で舞台に出てくれたらいいな。

これから1年、麻子さんの役者業が充実したものになるよう、心から祈りつつ。

百々麻子さん

お誕生日おめでとうございます♪

posted by るい at 00:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 百々麻子さん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月17日

のとまみ幼女

カテゴリで推すにはに少々、無理があるような気もするけれど。
まあヒロインの母親だし。

TVアニメ「犬夜叉」完結編、
読売テレビ系列で今秋より放送開始!

らしい(能登麻美子スレで知ったw)。
2期だー♪
2期と言う呼称はおかしいか。
原作が終了したので(1期は原作に追い付いて終了)、完結編として最後までやるとのこと。
七人隊でテンション上がった後、以降は何だかグダグダになって見ると言うより流していたので、どこで終わったかすら覚えていなかったり(汗)。
でも映画館に劇場版を見に行くくらい好きではあったので、これはとても楽しみ。
勿論、キャストは変わらず。
「かなめ」とか「かごめ」とか(違)、あと何は無くとも「りん」。そして「かごめママ」。
また聞けるのが懐かし嬉しい。
posted by るい at 06:01| Comment(2) | TrackBack(0) | 百々麻子さん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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