2013年07月29日

「サクラ大戦 紐育星組ショウ2013 〜ワイルド・ウエスト・希望〜」(27日夜&千秋楽)に行ってきたんだぜ!

ニコ生はこちらから。

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いつもサクラのショウに誘ってくれる某氏と共に、二年振りにリトルリップ日本青年館へ。
土曜夜のアイリス&紅蘭前説デーは個人的に二つのサプライズがあった。
一つは遠方からまさか観に来られるとは思っていなかったJ氏の遠征。
もう一つは豪雨に降られた帰り道、人波に流された先の居酒屋でK氏との遭遇。
お二人とも本当に驚いた。

物販では定番のパンフにジェミニとリカと杏里&プラムのブロマイド、それにクリアポスターとポップコーンを買った。
れっつ一人ポップコーンぱーてぃ!
↑の会場内で撮ったポスター、これこそ物販で売ってほしかった。

前説、「TOMOTOON!」の紹介でアイリスの「ともくーん!」連呼に超ウケた。
誰だ、ともくんってw
怒涛の勢いのショートコント、アイリスの姿を見られるだけでも十分かと思っていたが楽しませてもらった。

ショウはトータルではとても楽しめた。
ただ物語に色々な要素を詰め込み過ぎてまとまりが無いと言うか、とっちらかっちゃっている感じがした。
そしてその所為か気持ち良く終わった感があんまり。
双葉さんのやりたい放題が非常に面白かっただけに、その辺がちょっと残念。

一方キャストの皆さんは、まあいつもそうなんだけれども、スター5を始め魅せてくれた。
ジェミニは余りにいい子でほっこりするし、サジータはナチュラルに恰好いいし、リカは一挙手一投足可愛いし、ダイアナの温かな声には癒されるし、昴は相変わらずのぶれなさが面白いし。
そんな訳で個々のシーンは本当に楽しんで観られた。
全体の話はそう言うものとして割り切って、二回目の観劇だった千秋楽は特に。
前情報から想像していたより歌のシーンもふんだんにあり、華があって見応えがあって実に良かった。
中でも「西へ行こう」「ミズーリキャット」「エロプラム」「乙女ラチェット」の曲が場面ごと好き。
当然、正式な曲名は知らないので適当に名付けたw
歌と言えばエマの歌唱には素直に圧倒された。
スター5をまとめて相手しちゃうようなヒールの風格が見事だった。
何かあの喋り方、クセになる。

今回はジェミニの劇中劇の衣装が凄く可愛かった。
サジータのは似合い過ぎるくらい似合っていた。
あと杏里の黄色いドレスも中々。
ブロマイド、劇中劇の姿だったらもっと良かったのに……と言うのはアンケートに書けば良かったのか。
開演前のネタバレになると言う程のもんでもないだろうと思う次第。

千秋楽は疲労からか台詞のミスもちょっと目立ってしまったけれど、サクラのショウの千秋楽らしい千秋楽だったな。
昴のあの誤魔化しはずるい。しかも、しれっと言ってのける。素敵だw
こう言う千秋楽の興奮って久し振りだなと思った。
ドタバタ劇だとネタを入れやすそうで何より。
サニーへの「もう触らないで!」の下りなどは毎回、変わっている雰囲気だったが。
千秋楽ではないけれど、土曜夜のサジータの体当たりも面白かった。
楽終演後のアナウンスのジェミニがめちゃくちゃ可愛かった。あざとい。あざといが、あれは可愛かった。

何だかまとまりの無い感想になったが。
原因はこの所為にしておこう。
かないみかさんのTwitter
帰り際にかないみかさんの姿は客席で見かけたのに。
普段は関係者とか全く気にしない質なんだけど、さすがにこのニアミスには軽く悶えたw


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2013年07月05日

アイリスちゃんお誕生日おめでとう♪

『サクラ大戦 紐育星組ショウ2013 〜ワイルド・ウエスト・希望〜』
前説に帝都花組のメンバーがご出演されるとのこと。
我らがアイリスたんは27日(土)の夜公演に紅蘭と一緒に登場。

千秋楽のチケットは既に手許にある。
通常の公演はBB配信(勝手に今回もあると思い込んでいるだけですが)で観ればいいかなと思っていたところだが。
可能なら生で観た方が良いに決まっているし、日程的にも大丈夫だし、これは渡りに船かもしれない。
今からチケット取って行くではなく、意外と良席が貰えたりする当日券に並ぶつもり。
テコ入れの感は否めないが、こうしてちょろっと帝都花組の姿が見られるのは結構嬉しい。
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2012年12月02日

「『サクラ大戦 活動写真』Blu-ray 発売記念イベント」に行ってきたよ!

12月に入った途端、体感温度がぐっと下がったように思えるのは気のせい?
新宿は角川シネマ、久方振りのサクラのイベントに行ってきた。
大残業で夜勤が長引いて、いつもいつも何でこんな日に限ってと恨めしく思いつつ、眠い中。。
でもその労は大いに報われた。
ステージ上から久美さんが、自分のことをはっきりと認識してくれて、顔を輝かせていたのだ!(超誇張)
あと上手側の通路を通って入退場していたのだけれど、取った席が同じ側の通路際だったので、ちょっとおいしかった。

上映前のトークショウ(と言っても短いものでしたが)は、奏組でヒロインをやっている田中真奈美さんと言う方が司会進行役でスタート。
ただの司会役にしては随分と魅力的な声だなと思ったら、そう言うことだった。
横山智佐さん、久美さん、渕崎ゆり子さん、広井王子、あかほりさとるがゲスト。
久美さんは髪はストレートにしていて、下はデニム、上は黄色い布(何と言う名称か分からない。とにかく大きくて黄色い布)と言う出で立ち。
アイリスの黄色、そしてアイリスが演じた役の一つ、「千年杉のおばば」をイメージしたとのこと。
第一声は「やっほー!アイリスだよー!」
↑をやろうとしていたのに忘れていたのか、初っ端、何か言い掛けて仕切り直していたのが、いつもの久美さんらしいと言うか何と言うかw

『サクラ大戦 活動写真』劇場公開時からもう11年も経っていることに、若干の恐怖を覚える自分ですが、当時の思い出をゲストに語ってもらっていた。
久美さんは劇場版の収録時、田中真弓さんと出番が無い時、ロビーでジャグリング(歌謡ショウで披露していた)の稽古をしたことを話していた。
そしてその後、広井王子の口からとんでもないエピソードが。
角川作品の4本同時上映だった『サクラ大戦 活動写真』。
実は『サクラ祭』と称して、『魔法少女アイリス』(割り箸の先にキャラを差した体の人形劇風?)と『さくらちゃん、はーい』(2Dキャラの学園物)と合わせて、3本立てにする計画だったとのこと。
コンテもしっかり切っていたらしい。

『魔法少女アイリス』
もし公開されていたら、当時の“ぷてぃ”はそれこそ祭、永遠の語り草になっていたろうなあ。
久美さんも初耳だったようで、「やってくれたら協力します!」と大興奮だった。
締めの挨拶では、「こうして見知った顔にまた会えて、サクラを続けてきて幸せだなと思う」と語り、その後、重ねて『魔法少女アイリス』の実現を要望していたw
広井王子は歌謡ショウ10年分のBDを出したい、サクラ20周年記念の歌謡ショウをやりたいなど、ややリップサービス的な夢を言っていたけれど、まず『魔法少女アイリス』からガチでお願いします。

最前列はプレス専用になっていて途中、撮影の時間が設けられた。
自分は脇へ脇へ、頻りに他の人を中央に入れようとする久美さん。
微笑ましい立ち位置の相談が続いた。
改めて久美さんの人柄の素敵っ振りに、ついニヤニヤしてしまう。
今回のイベントは短いながら、可愛いくみたんを堪能できた。

久し振りの劇場版、何度もリモコンでシーンを戻して見たい衝動に駆られた。
しかし、さくらは今風に言うと、“ちょろい”ですなw
因みに入場者特典のフィルムはOP、奇跡の鐘のマリアでした。
まあアイリスは当然として、敵役たちが結構、好きなので実はその辺が一番、欲しかったりして。
posted by るい at 07:29| Comment(0) | TrackBack(0) | アイリスちゃん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年11月18日

初めてリピーターした劇場アニメ

某氏に教えてもらった、
「『サクラ大戦 活動写真』Blu-ray 発売記念イベント」
のチケットを確保した。
未だ座席は普通にあるので、行ける人は是非。
くみたん本人が出るサクラのイベントは随分、久し振り。
それにしてもサクラの映画、懐かしいな。
大仰な展開と演出で、敵役の声優陣もいい味を出していて、自分は好きでした。
寒い中、舞台挨拶が見たくて何度も必死に並んだっけ。
若かったぜw

チケットを取る時、
「電撃祭 銀幕編」
なる催しがあることを初めて知った。
即断即決。
サクラの丁度翌週にある、「とある科学の超電磁砲」のオールナイトも一緒に確保。
前に「まなびストレート」で過去作品を一気に見るのも良いもんだと思ったし、サトリナさんと新井里美さんがゲスト出演すると来れば!
時間的に全話はさすがに無理だから、何話がピックアップしての上映なのかな。
posted by るい at 08:02| Comment(0) | TrackBack(0) | アイリスちゃん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月18日

「帝都花組ライブ2010」について雑談(特典映像)

引っ越し後、今の部屋に合わせて座椅子を買った。
一人暮らしをするようになってから、初めての座椅子生活。
酒を飲むにしてもネットに浸るにしても、余りに快適過ぎてこれはダメ人間になるw

先週はサクラのライブがあったことから思い出した。
特典映像の方を未だ見ていなかったので、その座椅子に座りながら初視聴。

この手のものを見るのは、とても久し振りだけれども。
ああ、相変わらず俺の(みんなの)久美子は可愛いなあ。

「大帝国厚生年金会館の長い一日」を見ていると、本編を見た時以上に行きたかったと言う気分になる。
厚生年金の階段(あっちの階段も思い出すけれど)やら、ロビーやら客席やら。
何ともノスタルジック。
フラワースタンドも馴染みのあるのが映っていた。
三人娘登場率が高いのが嬉しい。
やっぱり由里は良い。

エリス・チェンバレンな久美さんがハリセン持って、「そんなにぶたれたいのかー」はたまらない。
心の琴線に触れますw
ぶたれたい。
「花組カメラ」も久美さんが持つ回数&映る回数、多しで見堪えがあって大変よろしい。
こう言う姿を見ていると、うちの店で働いて欲しい、なんて思ってしまうね(笑)。
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2010年09月07日

続・「帝都花組ライブ2010」について雑談(本編)

肩に力が入っていない感が、何だか良いなと思った。
久し振りの帝都花組のイベントだってのに、最初のアナウンスから遊びが入っていて。
最初の挨拶も普通だし。
気合いが入っていると言えば、アイリスが最初、冬服なところぐらいか(笑)。

重ね重ね思うのは、選曲が面白いだけに全部、フルで聴きたかったと言うこと。
「私の青空」なんか、もう終わり?って感じだし。
歌謡ショウの曲は、また聴けて見られて良かったと思うと同時に、歌謡ショウがやっていたことの凄まじさを改めて感じる。
アンサンブルの厚さだとか、見せ方だとか色々と。

巴里花組が出てくる演出は二番煎じだったけれど、あれは良いものだ。
大神がセンターで歌っている様に、見ているこちらが緊張してしまったりw
サビはみんなで普通に歌った方がより格好良いと思った。
十分、格好良いとは思うのだけれども。

生で観に行っていないと、感想がドライになってしまっていけない(笑)。
更に我がままを言うと。
「悪徳の花びら」で金角・銀角が出てきた時、アングル変えられるのかと思って、リモコンを色々いじった。
マルチアングルにしろ。

歌謡ショウが続いていた時代にあったイベントと言われても、違和感無いくらいの普通さだと思うし、次回があることを期待しています。
次があるとしたら織姫も出ると確信しているけれど、大袈裟なパートは無く飽くまで普通に進行して、客席だけ大フィーバーみたいな、そんなノリがいいな。
posted by るい at 08:56| Comment(0) | TrackBack(0) | アイリスちゃん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月06日

「帝都花組ライブ2010」について雑談(本編)


AV版 サクラ大戦・帝都花組ライブ2010 DVD

AV版 サクラ大戦・帝都花組ライブ2010 DVD

  • 出版社/メーカー: ビデオメーカー
  • メディア: DVD



みんな、いい席に座ってるなあw

買ってからだいぶ経ちましたが、ようやく見てみました。
手元にあると言うだけで満足&安心してしまったのか、「堀江由衣をめぐる冒険2~武道館で舞踏会~Q&A」と同様、インテリアと化していた。

実は懐かしさは余り感じなかった。
歌謡ショウのDVDは月イチくらいのペースでつまみ食いするように見ていたから、何だかイベントの延長線上みたいな感覚。
生で観ていたら、そりゃ感動も半端無かったとは思うのだけれどね。
だってアイリス、普通にアイリスしてるんだもの(笑)。

選曲は前にも書いたことがあったけれど、面白いと思った。
自分の満足度としては70点くらいかな。
尺の問題の所為でしょうが、色々ショートバージョンなのは少し残念だった。
特に「希望」は、メジャーになった瞬間の素晴らしさが損なわれてしまう。
まあ、アイリスの可愛さに免じて“許す!”(何かのイベントで言った久美さん風の口調でw)

「勇気リンリン」でDVDだとほんの数瞬だけ見える、エリス・チェンバレンの膨れっ面が最強に可愛かった。
その後の牛魔王が格好良過ぎてワロタ。
そして、両者とも最後に持ち上げられる場面があるけれど、若干アイリスの方がフラフラしていて、男二人駄目じゃないかと思ったw

場繋ぎ的な芝居に参加していたこともあって、三人娘がみんな可愛かったなー。
自分は由里さん好きだが、椿もかすみも面白かった。
小さく“メラメラ”するかすみさんが可愛い。

特典DISKはまた後日。
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2010年07月06日

ヒトカラ日記その4

先日、4回目のヒトカラに行ってきた。
ビールを飲んで、いつものラインナップを歌って終わり……ではない。

何故ならば7月5日は、我らがアイリスちゃんのお誕生日だから!
「お花畑」を歌ってみた。
結構アルコールが入っていたにも関わらず、正直、恥ずかしかったw
ごめんね、アイリス。
これは歌うもんではなく、聴くもんだよ。
「ラムネの歌」は気持ち良く歌えた。
いい曲だ。
せっかくだから、パフェとか頼めば良かったと、ちょっと心残り。

中の人のお誕生日と同じ祝い方になっていますが、

アイリスちゃん、お誕生日おめでとう〜♪


彼女がいなかったら、久美さんのファンになることは無かった。
侘しい人生を変えてくれたキャラに乾杯!
posted by るい at 06:54| Comment(0) | TrackBack(0) | アイリスちゃん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月14日

「きょうはあめだ」

BGM代わりに付けていたテレビ、日テレのバラエティ「世界の果てまでイッテQ!」のイモトのコーナーに≪変面≫が出てきた。
これ(種明かし)絶対、教えてくれないんだぜ秘密なんだぜ、と一人、優越感に浸っていたw
歌謡ショウのDVDって、こう言うちょっとしたキーワードが切っ掛けで見返しちゃんだよな。
気が付くとスーパー歌謡ショウ「新西遊記」、本編はおろか特典映像まで全部、見ていた。
ひょんなことから感慨深い気分になった休日でした。
posted by るい at 07:15| Comment(0) | TrackBack(0) | アイリスちゃん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月15日

エリス・チェンバレン、見たかったなー。



久々にニコ動を貼り付けてみました。
でもこの形式は初めてか。
(久美さんのファンサイトからこのブログにジャンプすると、ちゃんと表示されないようです)

3月の決算に奔走しているうちに、帝都花組ライブもブランシャの公演も終わってしまった訳ですが。
仕事だからしょうがない、同窓会的なイベントだし熱くなる必要も無い、などと思って、悔しさをスルーしてきた。

でもあちこちで感想が書かれたブログを見ているうちに、羨ましさが強烈に湧き上がってきた。
特にキャストさんや公平先生が載せている写真。
楽しそうな花組さんたちの写真はヤバい。
悔しさをスルー出来ない(笑)。

セットリスト、面白いと思いました。
こう言うシチュエーションのイベントで歌われるべきだろう楽曲は押さえつつ。
2部の歌謡ショウ曲の選曲はニクいです。
まさか「伏姫祈願」や「悪徳の花びら」なんてタイトルを目にすることになるとは!
(この辺は賛否両論と言うか、サクラの楽曲数は膨大ゆえに、どうしても万人が満足するものには成り得なかったかもしれませんが)
DVDが非常に楽しみ&待ち遠しいです。

もしも、さくらが歌ったのが「野性の雄叫び」だったら、久美さんはシマウマになって激しいダンスを披露しなくちゃならないので、痩せられたかもしれない、などと思ってみたりw
posted by るい at 19:39| Comment(0) | TrackBack(0) | アイリスちゃん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月05日

皆さん、明日はアイリスをよろしく頼みます。

いよいよ明日はサクラの帝都花組ライブかー。
こうやってブログを更新する時間は一丁前にあるくせに、観に行けないのが口惜しや。
例のエールをここから送ります。

「……に〜♪」
アイリース!
「……ち〜♪」
アイリース!
「……め〜♪」
アイリース!
「……だ〜♪」
アイアイアイアイ、アイリスちゃん!
※さくらの「さんはいっ!」と被らないように気を付けてみました。(笑)
posted by るい at 06:23| Comment(0) | TrackBack(0) | アイリスちゃん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月01日

久美さんの幸運、転じて自分たちも?

数日前から胃腸を壊して廃人になってます。
お粥とバナナとヨーグルトが美味しいですw
ポカリさえあれば、人間は15日間は生きられるって本当なのか。

「サクラ大戦・帝都ライブ2010」

ようやくライブの詳細も発表され、早速、先行抽選に申し込んできました。
仲間うちとの所謂、連携プレー。
ゲストに巴里花組と来れば、サクラ4を必然的に思い浮かべてしまう訳で、競争率はぞっとするものが。。
勿論、自分はザラキを喰らって一人だけ死んじゃうくらい、運は無い人(笑)。

だがしかし。

久美さんは、おみくじで大吉を引いたと言う(リデルのブログ参照)。
久美さんにとって、こうしたイベント事で何が幸運か。
見知ったファンが、ステージから確認できるくらい、前の方の席に沢山いることではないのか。
と言うことは、良席が皆に渡るのは必定。
やったー!

まあ今時点では決算月の仕事のせいで、行けそうにない状態なんですが(汗)。
鋭意、調整中でございます。
posted by るい at 01:22| Comment(0) | TrackBack(0) | アイリスちゃん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月03日

「田中公平 作家生活30周年記念コンサート」に行ってきたよ!

新宿は東京厚生年金会館。
普段の107に行く時の西口じゃなくて中央東口。
会場に至るまでの道。
久美さんへのお花を買いに、足を伸ばしたサンモール周辺。
厚生年金2Fの喫茶店。
そして数年振りに顔を合わせた人。

何もかもが懐かしい!

そんな訳で行ってきました、29周年記念コンサートw
知らない分野はyoutubeなんかで予習はしていたんだけれども、正直、言って、始まる前はそんなにテンション上がってませんでした。
でもいざ始まって「奇跡の鐘」で生音を聴いた瞬間、ぶわ〜って鳥肌が立って、一気に気持ちが昂った!
公平先生が終盤の方で「シンセは使わずに人間だけで凄いの出したい云々」言ってたけど、いや、音楽の力は凄いなと。
あそこで演奏していた人たちの音は、キャストが全くいない状態だったとしても楽しんで聴いていられるくらい素晴らしかったです。
16時過ぎに始まって、20時半ぐらいに終了(休憩20分)と言う、時間のことを考えると、とんでもない長さでしたが、聴いている間は長いとは露ぞ感じさせない、お腹いっぱいどころか食べ過ぎ飲み過ぎなぐらい(笑)の濃い内容でした。

第1部はサクラのターン。
“サクラのターン”って、見せてもらったパンフにも書いてあったしw
因みに物販は、開演前も休憩中も物凄い人で、何も買えず終いだった(汗)。
帰りはお酒の時間だったしで、でも色々あって公平先生のCDだけは手元にあったりする。
最初は帝都花組。

久美さん、振り袖キタ━━━(゚∀゚)━( ゚∀)━(  ゚)━(  )━(゚  )━(∀゚ )━(゚∀゚)━━━!!!!

まさかの振り袖。変化球。
公平先生のお祝いだしと、伊倉さんと相談して着てきたそうで。
アイリスカラーの黄色い振り袖に、頭にはやはり黄色の大きな飾りを付けて。
リデルのブログにめっきり顔を出してこないと思っていたら、こんなファイナルウエポンを用意していたとは。
とっても可愛かったです。
しかし多くの出演者の中でも、この黄色い振り袖の目立つこと目立つこと(笑)。
歌謡ショウのテーマ曲メドレーは、10年選手だった自分には堪らない、非常に嬉しいセットリストだった。
当時、劇場で覚えた感動を思い出しながら聴き入ってました。。
「新・青い鳥」は圧縮率が高かったけれど、伊倉さんの高音が気合い入っていて凄く良かったし。
そして「輝き」。
公平先生のブログで、デュエット曲人気投票1位になった曲。
投票した人たち、褒めて遣わすw
OVA「水の都市」との相乗効果で、本当、好きな曲だったなあ。
最初の新春の頃かな、一時、歌われることが多かったけれど、ぱたりと聴かなくなったので、久々にきゅんとさせられましたよ。
「ゲキテイ」、Fさんとアイリスちゃんコールをしてきた。
スタンディングOKと来たら、そりゃやりたくなると言うものですw

巴里花組は12月25・26日にある舞台をプッシュ。
新曲もお披露してくれた。
5人の新キャラソン、ショトバージョンメドレーと、ゲキテイ・御旗のもとに・地上の戦士に続くと言う4つ目のテーマ曲(ゲームが出るってこと???)。
特にキャラソンがどれも自分の好み過ぎ。
初めて聴いて、ここまでツボに入るのも珍しい。
なもんで、年末のショウにかなり行きたくなってきた。
年末はへきるさんが控えているので、これ以上、申請は出来ないけれど、公休が重なって当日券が出るような状況だったら、観に行こうかと。
最後の「ボヤージュ」、最高だった。
凄い迫力と盛り上がり。素直に感動。本当、いい曲です、これは。
それから、久々に目にする、小桜エツ子さんの“違う生き物”っぷりw
あの小さなお身体から、でも一番、躍動感があるちょこまかした動きが生み出される様は、可愛過ぎです。

第1部の最後は紐育花組。
ラストショウがあったものの、何だか自分はまだまだ、現在進行形的な意味でテンションが上がってしまう。
惜しむらくは、ジェミニ沙苗が不在なことですが。
ジェミニ好きな自分は特に。
でもメンバー4人がみんな、ジェミニカラーのオレンジのリボンを付けていて、ほんわかと萌えた。
この仲良しさんめ!w
「シンフォニーウィズフレンド」や「地上の戦士」でジェミニのパートをカバーしているのが、上手いことやっていて聴き堪えあった。
ただ、「地上の戦士」のサビをもう踊れなくなっている自分が哀しい(汗)。
あと「ダウンタウンハート」が凄かった。
「ボヤージュ」もそうだったけれど、あの生バンドと沢山のコーラスでやると、本当、痺れる。

第2部はJAMの人たちを始め、色々な人が入れ替わり立ち替わり、二曲ぐらいずつ。
自分が知っているのは「ガオガイガー」と「ゲートキーパーズ」(TV版のみ)と「ワンピース」。
「キングゲイナー」と「Gガンダム」のは予習しました(笑)。
それでも3〜4割は知らない曲があったような。
勉強不足ですみません。

それに付けても、影山ヒロノブ さん、遠藤正明さん、福山芳樹さんら、初めて生で聴くJAMの人たちの歌は超絶格好良かったです。
妊娠してしまったかもしれないw
知らない曲はまあ知らないなりで、ひとえに歌声の格好良さ。これだけで楽しんで聴けました。
でもこの熱い歌を座ったまんまで聴くと言う、アンバランスさは贅沢の限り?
第2部の前半なんかは、ずっとスタンディングで良かったんじゃないかと言うくらい。
けど主役は飽くまで田中公平先生だから、それも違うかな。
そんな中、「勇者王誕生」と「オーバーマン・キングゲイナー」はスタンディングあり。
本当はもっと飛んだり、激しく手かざししたかったけれど、多勢に無勢と言うか、大多数が手拍子オンリーなので自粛してしまいました。
へきるライブだったら地蔵な人が近くにいても、関係無くスーパーハイテンションになれるんだけれども。
こう言うのは、損な性格だなあと思ってしまったり。
でも愉しかった。
猿踊りも初体験できたし(笑)。

松澤由美さんの「ゲートキーパーズ」OPとEDは懐かしかったなー。
軽く肌が粟立ちました。
こんな場じゃないと今、生で聴く機会なんて無かったろうから、公平先生に感謝。
公平先生への凸エピソードも面白かった。
女性陣のもう一人、石田耀子さんが歌った二曲は聴き覚えがあるんだけれど、何の曲か思い出せずにいた。
こんな神曲なのに!
帰って調べてみたら、「ああっ女神さま!」(TVアニメ版)だった。
自分、見てたじゃないかw
会場ではタイトルが出てこなかったけれど、石田耀子さんの正に女神の歌声は素晴らしかったです。

「Gガンダム」のサプライズ、生アフレコはアニメを見ていた人には堪らなかったろうな。
自分は分からなかったので、職人芸と生BGMにただただ感嘆するばかりでしたが。
もう一つサプライズと言えば、菅野よう子さん。
公平先生が「つばさ」を歌っている時点で、自分にとっては十分サプライズなんだけれど。
普通のプロの人が弾いているのかと思っていたら、「カウボーイビバップ」の人、まさかの菅野よう子さん。
「アクエリオン」をちょっとだけやってた(笑)。
公平先生が歌う「つばさ」も、新鮮で味わい深かった。
歌詞が「時には泣いてもいいよ」的な感じになっているのが、泣けました。実に良かった。

最後を飾ったのは「ワンピース」。
きただにひろしさんの生「ウィーアー!」に聴き惚れていたら、「ワンピース」組が客席の間を通って登場!
ジャンプフェスタには行ったことが無いけれど、ああ言うコスがちゃんとあるんですね。
しかもみんな、仲良さげだー。
メインキャスト勢揃いのステージは、壮観な眺めだった。
そしてチョッパー育江さんが凄く可愛かった。あれはツボりました。
合唱OKの「ビンクスの酒」もスタンディングOKの「ファミリー」も楽しかった。
「ファミリー」で「ゲキテイ」のサビを入れてきたのは、びっくり。
やり慣れたフリも曲が違うと難しい(笑)。
最後の最後まで楽しませてくれました。

以上、30周年記念コンサートに行ってきた雑記でした。
セットリストは他所のブログで既に上がっているので割愛しました。
長かった(汗)。
ブログ初めて以来、最長かも。
大したこと書いてないのに、これだけの長さになると言うのは、本当にそれだけ長くて濃かったのだと言うことですね。

懐かしの人&いつもの面子&飲みに行った人たち、お疲れ様でした〜。
そして。
田中公平先生、30周年、おめでとうございます♪
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2009年09月13日

クミラジヲとチケ大

IE8にしたら、WiMPが正常に動作しなくなった。
色々、WiMPやセキュリティソフトの設定をいじってみるものの、どうしても「ファイルが見つかりません」的なエラーが出る。
自分の無きに等しいPCの知識じゃ歯が立たないので、結局、IE6に戻してみたら、あっさり直った。
IE7にした時も、重くなったり、不具合が生じたりしたし。
うちのPCではIE6が限界らしい。

そんな訳でやっと「サクラジヲ」、4回分、まとめて聴けた。
陶山。
何か仕事なんてもっと適当でいいや、と思えてくる。
別に陶山をくさしている訳ではなくw
いや、このユルさには癒されるし、サクラも懐かしめるし、良いラジヲです。

第4回。
久美さん、かわええ〜!!
久美さんのグダグダ感が二人にも伝染していってるようで、更にユルい雰囲気にニヤニヤしてしまった。
冒頭のアイリスの台詞は、中々クオリティが高いと思うので、新しい台詞として、これは貴重なんじゃないかと。
あと合体攻撃も(笑)。
2回目で息ぴったりなのはさすが。
アイリス声のタイトルコールを聞いてると(これがまた、とても萌ゆる)、もうずっとこの3人でやってくれればいいのに、とか思う。

今朝は「田中公平作家生活30周年記念コンサート」のチケ大を戦ってきた。
負けた。orz
仕事明け、5時過ぎに千葉県某所に並んだ。
前には3組(4人)ほど。
なのでダメモトで臨んだ感じ。
S席のみ希望で行ったけれど、10:03で撃沈。
前の人らも公平先生のチケットだったらしく、Sが売り切れって言われ、そのまま帰っていった。
まあ、その時点で自分もダメって分かった訳だけど。
店頭販売のみって条件も、あのキャスト陣の前では気休め程度にしかならいくらいの、競争率の激しさってことか。
電話予約ありの一般販売には参加できないので、行けるかどうかは取り敢えず、仲間うちの戦況次第(汗)。
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2009年08月15日

予告編と思いきや

長かった。
「狼虎滅却・サクラジヲ」
静かに(?)サクラのプロジェクトが進行しているんだろうか。
丁寧で進行上手な菅沼さんと、殆ど素な状態の普通の兄ちゃんみたいな陶山(笑)。
なかなか面白い組み合わせのパーソナリティなんじゃないかと。

ゲストの話になって、微妙にビビっていた陶山でしたがw
久美さんのゲスト出演が決まりましたね。
第4回。
そう言えば、陶山が帝都花組の中で一番、好きだったのは久美さん(優しいから)。
そんな久美さんと陶山が絡むなんて、とても楽しみだ。
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2009年07月19日

「Michie&Uraraの遊びにおいでよ〜」 Summer Special トーク&ライブ(夜公演)に行ってきたよ!

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初めての高円寺。
ちょっと遠いけれど、お花から食事から飲みまで、暇潰しの漫喫やらゲーセンもあって、便利な土地。
2公演、取っていたので、昼チケットを某Jさんに譲って、漫喫へ。
JOJOのストーンオーシャンを読破しようとして、途中でダイ大とか捲っていたw

イベントは凄い楽しかった〜。
歌謡ショウの思い出話も2時間でも3時間でもずっと続けて欲しかったくらい面白かったし、選曲も実に良かったでした。
前に自分のサクラへの熱狂度について書いたけれど、まだまだ燃え上がるもんだなと(笑)。
想像以上の楽しさに、テンション上がりまくりでした。
歌謡ショウのDVDを色々、見たくなってきた。
さっき更新したファンサイトからの丸コピーだけど、セットリストはこんな感じ(一部、順序が違うかもしれないです)。

「なやましマンボ」(美智恵さん)
「エチュード」(久美さん)
「ひらめきの歌」(渕崎さん)
「ユーロ恋の発車オーライ!」(美智恵さん×久美さん×渕崎さん)
「宝島〜勇気の旗を〜」(渕崎さん×麗さん)
※夢の歌謡ショウ
「愛ゆえに」(麗さん×お客さん)
「つばさ」(渕崎さん×お客さん)
「愛は永久に」(美智恵さん×お客さん)
「希望」(久美さん×お客さん)
「君よ花よ」(全員×お客さん)
「ゲキテイ」(全員×お客さん)

「つばさ」(渕崎さん×久美さん)
「夕焼けの向こうに」(麗さん×美智恵さん)
「夢見ていよう」(全員)
「ゲキテイ」(全員)

前半の「ひらめきの歌」と「宝島〜勇気の旗を〜」が、個人的には歌謡ショウを凄く思い起こさせて、前者で凄いテンション上がって、後者で胸がいっぱいになった。。
そして久々の真正の生の「つばさ」。
この曲は鉄板だろうと思っていたけれど、やっぱり良い。
歌謡ショウで白いライトが客席を巡っていた時のことを思い出す。
これはどうしようも無く感動する。
久美さんは相変わらず、いつでもどこでもアイリスになれる可愛さだった。
縦に巻いた髪が今回、個人的にツボでした。麗しい。

お客さんの一人をステージに上げての“夢の歌謡ショウ”は、挙手する人、みんな度胸あるなあと思った。
あんな場所に立って、サクラの役者さんが横にいて歌うなんて、とてもとても。
「君よ花よ」で最初、大神役の男性陣、誰も手を挙げなかったけれど、いや無理ですよw
でもお客さんとデュエットするなんて、どうなることかと思ったコーナーだったけれど、偉い盛り上がったなあ。
特に渕崎さんが面白くしてたかも。
「希望」でレニ役を歌った人、とても上手かった。

そして何と言っても岡本麻弥さんか。
特別ゲストと言うか、飛び入りゲストと言うか、本当にびっくりした。
夢みたいな嘘みたいな出来事に、鳥肌が立ちまくりでした。
あれで歌まで歌われたら、涙線が危なかった。

終演後は長い長い握手会。
意外と一人一人が長いことに気付き、喋る内容を慌てて考えていた。大したこと喋ってないけど。
生写真3セットだけのつもりが、勧められる(押される)がままにポストカードも購入。そして抽選に外れる。NOと言えない日本人だった(笑)。
帰りはFさんと白木屋で飲み。
あと1杯、生ビールを飲めば、生のタダ券が貰えるところまで飲んだ。
いつかばったり偶然、久美さんに出会って、タダ券を差し上げたいw
posted by るい at 01:58| Comment(0) | TrackBack(0) | アイリスちゃん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月07日

ペローナの歌があったら良かったのになw

田中公平「作曲家生活30周年・記念コンサート」に、漏れ無くめでたく久美さんもゲスト出演。
今月18日のイベントに続いて、サクラ的なイベント第2弾と言う感じでしょうか。
厚生年金で生オケって言葉だけで、何とも言えない郷愁を誘う。
サクラに関しては、さすがに、久美さんが出なくても行くぜ!と言うほどの熱狂度は無く、お線香みたいな感じで、静かなる思い出と言うか、たまにDVDを見てじんわり楽しむと言うか、そんな感じでしたが。
久美さんが出るんなら勿論、行くぜ!(笑)
久美さんが出るとなれば、俄然そわそわしてくる。
ワンピースの方も興味あるし、一遍、生で聴いてみたい人たちもゲストで出ているし。
まだ日程的に行けるかどうかは未定ですが。
でもゲストの面子を眺めていると、チケット取るのが段々、不可能に思えてくるんだけれど、どうなんだろう?

同じチケットの話だけれど、今月末の伊藤静さんのライブの当選葉書がオクで出回ったらしい。
開始価格は10kだから、明らかに。。
ブログを見ていながら(見ていなければ応募できない)、よくこんな真似できるよなあ。
その対応か、本人確認を検討中とのこと。
すっぱり諦めていたのに、こう言う真似する輩が当選しちゃう天命に、改めて
orz
な気分。
posted by るい at 02:02| Comment(2) | TrackBack(0) | アイリスちゃん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月05日

でっかくてかわいい

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PC上の画像を敢えてアイリスの花にすることによって、よくいるイタい人のお祝い画像からの脱却を図ってみましたw

アイリス

お誕生日おめでとう〜♪


「海神別荘」を流しながら。
DVDじゃなくてニコ動で。
出し入れが面倒と言うのもあるけれど、アイリスを褒めてくれるコメントが多々あるのが気分いいから。
18日のイベントが楽しみだ。
posted by るい at 00:15| Comment(0) | TrackBack(0) | アイリスちゃん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月04日

アイリスたんと寝正月

やっと筋肉痛が治った(汗)。
何年か振りに、三が日が丸々休み。
酒を飲んで、録り溜めしたアニメを消化するだけの寝正月でしたが。
正月だからと米と米麹だけの清酒を買ってみたりして、「ぐるナイ・ごちスペシャル」とか、「新春歌謡ショウ」のDVDとか観てました。
サクラの歌謡ショウは、アルコールの所為か、楽しかったことが思い出されて何だか目頭が。。
酒、飲んで観るもんじゃないですねw
決して安い買い物では無かったけれど、DVDは全部、持っておいて良かった。
お約束ですが。
アイリス可愛よアイリス。
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2008年12月24日

人生で「メリー・クリスマス」と声に出して言った回数は、果たして幾つなんだろうか。

「良いお年を」
出入りしている業者さんと、そんな挨拶が交わされる今日このこの頃ですが。
「メリー・クリスマス」
無い。
それは無い。
勿論、テレビからは当たり前のように流れてくるし、こうしてネット上では書いたりもしますが、日常生活では絶対、口に出す言葉じゃないよなあと、ふと思ったり。
……自分の生活が侘しいだけ?w

久美さんと麻子さんへのクリスマス・プレゼントを買ってきた。
仕事、遅いな、自分(汗)。
毎年の事ながら、これが自分にとってのクリスマスの全てな気がします。
独り者な自分ですが、選んでいる時間は本当に楽しいものです。
所謂、“私”のクリスマスの部分ですね。

“公”のクリスマスはと言うと、売り場を変えるのが非常にめんどい。
25日が終わった途端、年越しに向けての本気の売り場になる訳で。
あと、片付けたクリスマス商材たちを見るのが、何とも虚しい。
うちの地域では余り数字に繋がらない、こう言う季節感を出すためだけのイベントは勘弁です。

さて、嫁と一緒に「奇跡の鐘」(VHS)でも見るかなー。
posted by るい at 07:39| Comment(0) | TrackBack(0) | アイリスちゃん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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