「チャーリー・ジェイド」6話です。
初っ端からボコボコにされてる主人公(笑)。
今回は行方不明になった政治運動家を捜す、私立探偵の方の仕事がメイン。
でもチャーリーは自分の世界に帰りたいから、ゼロワンも追っ掛けたり。
ベクスコアは、人間を別のパラレルワールドに大量に移送中。
ゼロワンは何事か暗躍中。ガルトの目の上の瘤と言う感じ。
最後はパラレルワールドを行き来する装置を突き止めるものの、ゼロワンが爆破してしまう。
良く分からない箇所はまだあるけれど、独特なノリに引き込まれる。
俄に面白くなってきました。
ベタなくらい声優さんがはまってるのも良い感じです。
何かカール(チャーリーを雇ってる私立探偵・彼に協力中)って、殺されそうなキャラでヒヤヒヤするw
聞くところによると、ポーラとジャスミンは全くの別人で、関連は無いそう。
早とちり(汗)。
同じ麻子さんが当ててるし、顔も同じに見えてしまう。うーん?
人間がランク分けされたアルファ界で、ジャスミンは下層のC3。
C2のチャーリーと離れ離れになっちゃったので、路頭に迷ってるところで、母親と再会、てな感じ。
彼女かこれからどうなるか、全く予想が付きません。
チャーリーとはまた会えるんだろうか?
2007年01月10日
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