2015年09月20日

17歳キタ━(゜∀゜)━!

ほっちゃん、お誕生日おめでとう〜!

上映会もお渡し会も参加出来ないのが口惜しいが、ほっちゃんのお誕生日ってだけで心ぴょん ……ホアホアします。

もうすぐ当落発表。
黒ネコ集会、両方当選しますように。


posted by るい at 21:56| Comment(0) | TrackBack(0) | ほっちゃん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年09月13日

東京ジャンケンvol.5「おかしな二人 女性版」(12日ソワレ)を観てきたよ!

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新宿シアターサンモール。
お隣の劇場を訪れたり通り掛かったりはあったものの、中に入るのは本当何年ぶりだろう。
初めて小劇場の芝居を見た、初めてアイリスじゃない久美さんを観た、初めて久美さんにお会いした、思い出つまり過ぎの劇場ですよ。
ロビーに下りただけで、何とも言えない郷愁が……。

それはさておき、サトリナ目当てに東京ジャンケンと言う所の舞台を観てきた。
以前にも東京ジャンケンの舞台を1本、あと朗読なんかでも出ていたらしい。
公演DVDやらパンフがロビーに展示されていた。
東京ジャンケン、今後はチェックしていこう。
物販では今回は取り敢えず、本公演のパンフと舞台写真を購入。

脚本:ニール・サイモン
役者さんや舞台を良く観る人にとっては有名な方なようですが。
アメリカのシチュエーションコメディ。
キャストがほぼ全員声優なだけあって、正に吹き替え洋画ドラマ。
いきなりのアメリカンな会話の連続に最初は面食らっていたが、台詞のみならず堂々たる仕草や表情に次第に引き込まれ、気付くと笑いまくっていた。
サトリナ、アラレちゃんメガネにロングのワンピース、それにキャラ的にも凄い可愛かった。
名塚佳織さん格好良過ぎて、現在放映中のかず姉やっている人とは思えないw

演出とスペイン人兄弟のおまけのトークショウも非常に面白かった。
パンフを見ていて気付いたが、スペイン兄はモハメド・アヴドゥルをやっていた人だったのか。
色々な意味で納得の中の人。
posted by るい at 07:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年09月06日

椎名へきるマンスリーアコースティックライブ 〜毎月へきってやっちゃうぞ〜」(第2回目・夜公演)に行ってきたんだぜ!

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黒曜石ちゃん!
いろはすー!

届いたけれど、9月に入ってから忙しさが加速してユーフォの方の本編を見返しただけ。
寝てない自慢をする気力も無いくらいだったが、今月も代官山に行ってきましたよ。
へきるアコースティックライブ9月号。
前回と同じくらいの整理番号で、へきるさんがよく見える位置をゲット。
生ビール、染みる……w

1.それっていいね
2.246
3.この世で一番大切なもの
4.風の行方
5.赤い華-You're gonna change to the flower-
6.Tears
7.届けたい想い
8.あなたの名前
9.あいたい
10.This Moment
11.Everlasting Train-終わりなき旅人-
12.One
13.風が吹く丘
14.抱きしめて
15.Graduater

こうして書き出してみると、全くアコースティックライブに見えない件w
さいとうくんたちの腕に掛かると、何でもアコースティック化できるな。
今回は「Baby blue eyes」と「Face to Face」からの選曲なだけあって、恐るべき濃さ。
(アルバム的には普通に「RIGHT BESIDE YOU」も入っているけれど、境目は余り気にしていないのかな)
へきるさん「みんな、こう言うのが聞きたいんでしょ」
Fuuー!

初っ端の「それっていいね」で眠気と疲労は遥か彼方に。
昔、始まりは付き合いだったが、すっかりはまって初めて聴き込んだアルバムだけにこみ上げてくる郷愁やテンションが半端無い。
「風の行方」に「Tears」、大好物「この世で一番大切なもの」。
ベストライブは今まで何度かあったが、中々深く踏み込んで選曲できないし、アコースティックと言う形でもこれらの選曲は物凄く熱い。
「あなたの名前」「あいたい」はやっぱり良い曲だなあと感動しているところへの「This Moment」は、個人的に今月の超ハイライト。
因みにケン坊にとっては初めての曲がいっぱいで、原曲をまず知るためにニコ動を活用したとのこと(資料が中々送られてこなかったとも)。
そんな話の流れで、“ggrks”をへきるさんに何度も言わせるケン坊GJですw

前回のMC長過ぎの反省を活かして(遠方から来た人が帰れなくなってしまう)、今回は何とか2時間にまで短縮したそうで、MC少な目でセトリの11からノンストップだった。
それにしても定番曲。
か、身体が勝手に……!
フリをやりたい跳びたい衝動を、手拍子に変換することの何と難しきことよw
まあ凄い愉しかったですが。
ラスト、へきるさんがまるっと歌ってOKとゴーサインを出した「Graduater」。
あのスローテンポで始まるサビ。
昔々の「Graduater」。
その上、一緒に歌うだなんて……胸がつまって泣きそうになった。

今月もへきるさんの表現力と歌声の艶を堪能。
小さなハコとシンプルな編成ならでは、アコースティックライブと言う名の贅沢ライブだった。
あと今月のさいとうくんとケン坊の演奏は、先月に比べてかなりカロリー高そうだなと思った。
そしてそんな熱い演奏に乗るへきるさんの歌声が、本当に格好良過ぎて痺れる。
来月はいよいよ2000年に突入する模様。
木根さん時代に届くかな?
最後に大楽氏から発表が。
12月も代官山のこのハコで何かやるとのこと。
セトリを組む年代をもう少し細かく切りたくなって、ライブの回数が足らなくなったと思っているのだが果たしてどうだろうか。
少なくとも12月のは競争率、上がるだるうなあ。
posted by るい at 08:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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