2012年05月18日

もう直ぐFC申込〆切

アルバムがツアー後っぽいので、このまま夏ライブまで無しのつぶてかと思っていたら、青天のへきへき。
「椎名へきる42ndシングル」
>ライブ向けのアッパーチューン
木村さん希望w
>そこに先駆け本人がセレクトした既存楽曲のセルフカバーを2曲収録
むしろこちらが気になる。
予想してみる。
「246」
「ROLLING STONE」
中々いい線、行っているんじゃないかと思うがどうだろう。
posted by るい at 05:44| Comment(0) | TrackBack(0) | へきへき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月12日

乃木坂春香・完結編

今更ですがブログのデザイン(PCから見ると)が「花咲くいろは」なのは最近、見始めたからです。
見始めた理由は伊藤かな恵です。
新生活は最早ストレスにしか思えない自分にとっては、とても眩しいキャラです。

それはさておき。
「乃木坂春香の秘密ふぃな〜れ♪」
遂に来ましたよ。
電車の中で読む用のラノベで丁度、原作最終巻を鞄に入れたところで知ったこのニュース。
凄く楽しみではある。
楽しみではあるのだが、TVシリーズではなくてOVAと言うのが、乃木坂春香的には不安だ。
20何分×4本ってことは、ストーリーを追うorまとめるのに精一杯になる気がする。
乃木坂春香と言う作品は、話だけ追ってみても面白くないのです。
二人がいちゃいちゃしているか、あとは何かエロい目に遭ったりするだけの物語を、一人ニヤニヤしながら読む(見る)のがこの作品の肝なのです。
内容なんて飾りです。
むしろ折角のOVAなんだから、春香と裕人で延々いちゃいちゃしていろと言いたいw
まあ何せよ買うことに変わりは無いので、切に期待しています。
N'sの主題歌もね。
OP&EDは毎度最高なので、こちらは心配無し。
posted by るい at 22:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月04日

秋葉原電気街……電気街かあ……

に行ってきた。
2月に某OFFが行われた地であり、前後に久し振りに秋葉原をブラブラするのも良いなあと思っていたんだけれど、残念ながら仕事でドタキャン。
なので今。
特に目的も無く。

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いつだったか浪費の末に諦めたプライズあずにゃん。
某店の棚奥で迷子になっていた俺のあずにゃんを引き取ってきました。

久し振りと言っても覗く店は相変わらずなのだけれど、新しい駅ビルのアトレは違和感を覚える。
そう言えばヤマザキのランチパック専門店に行くの忘れた。
自分は入ったことが無いんだけれど、記憶の隅にあった各所のメイド喫茶などはしっかり生き残っていて、メイドさんも幾人か呼び込みをしていた。
一人、偉い不機嫌な顔をして立っていた女の子がいたのは何だったのか。
AKBなにがしが浸食している感は鬱陶しい。

以下、お買い物と言うかラノベ補給。

乃木坂春香の秘密 15 (電撃文庫 い) [文庫] / 五十嵐 雄策 (著); しゃあ (イラスト); アスキー・メディアワークス (刊)
乃木坂春香の秘密 15 (電撃文庫 い) [文庫] / 五十嵐 雄策 (著); しゃあ (イラ...
いつの間にか最終巻が出ていた。
平積みどころか、もう既に普通の棚にある。屈辱です。
一応あと1巻、補完的なのが出るらしいが、これでお話は完結とのこと。
アニメ諸々含め、かなり入れ込んだシリーズなので、ちょっと寂しいものがある。
何せ抱き枕カバー買ったくらいだしw
二人のいちゃいちゃ話をいつまでもだらだら続けていればいいのにと、割と本気で思っていたりする。
他のキャラの追随を許さない圧倒的ヒロイン、春香。
読んでいて、何があっても春香に肩入れしてしまう感、味方になってしまう感も、このシリーズの魅力だったなと思う。
アニメ3期が最後の楽しみになるな。

“文学少女” と神に臨む作家 下 (ファミ通文庫) [文庫] / 野村 美月 (著); 竹岡 美穂 (イラスト); エンターブレイン (刊)
“文学少女” と神に臨む作家 下 (ファミ通文庫) [文庫] / 野村 美月 (著); 竹岡 ...
こちらも最終巻。
上巻を読んでからだいぶ経ってしまった。
表紙同様、上巻は非常に暗い引きで終わりましたが。
対してこの下巻の表紙。
1巻を手に取った時から、平積みされていた最終巻が凄く良い絵だなと思っていた。
遂に到達した。
やっぱり劇場版と同じように、ツンデレちゃんはふられてしまうのでしょうか。

聖剣の刀鍛冶(ブラックスミス) 5 (MF文庫J) [文庫] / 三浦 勇雄 (著); 屡那 (イラスト); メディアファクトリー (刊)
聖剣の刀鍛冶(ブラックスミス) 5 (MF文庫J) [文庫] / 三浦 勇雄 (著); 屡那 ...
今回はアニメで言うところの温泉回らしいです。恐らく。たぶん。きっと。そうであってほしい。
巻を追うごとに面白くなる一方なので、このシリーズは最後まで買うつもり。
何と言っても熱い。
「私は頭が悪い!」
これほど燃える、胸がすく台詞は無い。
そしてちょっとしたラブコメ分が、更に熱くさせるのですよ。
“はがない”1巻でネタにされていた時は笑った。
この際どさでOKが出てしまうのかw

俺の妹がこんなに可愛いわけがない〈6〉 (電撃文庫) [文庫] / 伏見 つかさ (著); かんざき ひろ (イラスト); アスキーメディアワークス (刊)
俺の妹がこんなに可愛いわけがない〈6〉 (電撃文庫) [文庫] / 伏見 つかさ (著); か...
随分、久し振りに手に取った。
丁度アニメでやっていたエピソード分まで読んだところ。
1巻が出た当時は完全に色モノだと思っていたのに、今や妹なんちゃらなんて巷に溢れまくっているもんなあ。
アニメのヒットが背景にあるのは間違い無いと言うことだから、桐乃と黒猫の中の人の所為で今のラノベはおかしくなったと言うことかw

となりの柏木さん (2) (まんがタイムKRコミックス フォワードシリーズ) [コミック] / 霜月 絹鯊 (著); 芳文社 (刊)
となりの柏木さん (2) (まんがタイムKRコミックス フォワードシリーズ) [コミック] /...
柏木さんの存在自体が“萌え製造機”です。
可愛い顔して山あり谷ありの展開。
女の人が描いている故か、ヒロインがちょくちょくイラッとした顔を見せているのも面白くて読ませる。
実は柏木さんの親友、清花は久美さんの声でばりばり再生される。
彼女の二面性や表情が久美さん声に合い過ぎる。

そらのおとしもの (5) (角川コミックス・エース 126-10) [コミック] / 水無月 すう (著); 角川グループパブリッシング (刊)
そらのおとしもの (5) (角川コミックス・エース 126-10) [コミック] / 水無月 ...
アストレア登場巻。
もしくはニンフデレ巻
“恋しちゃってる”ニンフは原作も素晴らしい。
因みにねんどろいどニンフも結構、探し回ったけれど見つからなかった。

biohazard4 [PlayStation2 the Best] [PS2] / ゲーム
biohazard4 [PlayStation2 the Best] [PS2] / ゲーム
ニコ動のプレイ動画を見ていて、ふとやりたくなったので。
ドリクラは遙華→雪→魅杏ときて、4人目、亜麻音かノノノで迷い中。
posted by るい at 08:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月03日

必死過ぎw

やたー!
映画「けいおん!」Blu-ray&DVD
発売日が決定したー!
TVシリーズ同様、コメンタリーも入っているし、舞台挨拶の映像が入っているのが嬉しいところ。
確か映画初日は、久美さんの舞台真っ只中だったんだよなあ。
まあ応募しても難しかったろうけれど。
初回限定版の大量特典は、劇場版Blu-ray&DVDらしくて良いとして。
店舗別の特典が偉い数だ。
超売れ筋とは言え各店、必死過ぎるw
お風呂ポスターはめっきり当たり前のものになったな(雑誌の付録にも付いていたりするし)。
どうでもいい話だけど、お風呂ポスターって風呂場を掃除する時、意外と邪魔だったりする。

でもって発売を記念して、新宿ピカデリーで今月12日から期間限定上映するそうで。
GWは雨ばかりで外出できないし、あずにゃんと一緒にまたロンドンでも行ってくるか。
posted by るい at 01:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年04月30日

人並み(?)にGW

「天使の生たまご」終わった。
折角だからメールの一つでも送っておけば良かったかな。
終了直前、ほっちゃんが自分の頭にアンテナ付けてみて取れなくなった。
奇跡の自爆w
Wi-Fiスポットほっちゃん可愛いよWi-Fiスポットほっちゃん。
ライブが明けて二日、右腕がまだ結構な筋肉痛になっている。
417さんライブと比べれば体力的には楽だったはずなのだが、“やまびこの妖精”と言うのもなかなか重労働らしい。
ふとグッズに目をやると、余韻がぶり返す感じ。
軽く抜け殻状態が続いている。

夜7時半頃、久し振りに大きな地震があった、
震度4。
と書くと住んでいる場所が特定されそうだけれども、揺れ幅が大きくて、揺れていた時間も長い、嫌な地震だったな。
こうして偶にエネルギーを吐き出してもらって、本当に壊滅的なやつだけは勘弁願いたい。

最近、自動車による惨事が多い。
報道が多くなっただけなのか。
近所で買い物に行く折は、どうしても車通りの激しい道を歩かなければならないのだけれど、ちょっと怖い気持ちを持つようになった。
毎日、無事に生きていられるのが運が良いだけな気がしてくる。
あとコンビニ。
アパートの裏にセブンが出来て、意識するようになったんだけれど、コンビニの駐車場って車の出入りが余りに自由過ぎる。
ショッピングセンターみたいに順路がある訳でも無いし、大型店舗のように警備員が常駐している訳でも無い。
駐車場がある郊外や田舎のコンビニは、人間の通り道なんて決まっていないから、ある意味で無法地帯じゃないかと。
この頃、車の大事故が多いので、どうにも怖く感じる。
車を運転する楽しみと言うものが自分は理解できないけれど、そろそろ安全面で、事故を未然に防ぐ方面で大きく進化してくれないものかと思う。
posted by るい at 01:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年04月28日

ほっちゃんのライブ「堀江由衣をめぐる冒険V〜Secret Mission Tour〜」(東京追加公演)に行ってきたよ♪

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初めてのほっちゃんライブ終了!
楽しかった!
夢のように!
倒置法でも表現しきれない。
サイリウムを用意し、みょんみょん着けて、18:30開演。
三本締めが終わり、携帯を開くと21:30になろうかと言うところ。
いやいやそんなに経ってないでしょうと、割と本気で驚いた。
そんな体感になるくらい楽しかった。
気を抜くと放心状態になるくらい、余韻が身体から抜けない。

これまでの“冒険”同様、ほっちゃんがライブに遅刻すると言う導入から始まり、ファンタジーなことに巻き込まれると言うストーリー仕立てのライブ。
いやショウ。
いやお楽しみ会?
メタ要素含みの超観客参加型。
ほっちゃんファン=やまびこの精
やまびこ=曲に入れるコール
ロボットにされたほっちゃんを、元に戻すためのダンスを教えてもらう。
『スクランブル』の中でそれをやってみたり。
まあ、そんなノリ。
ダンスを客席に教える場面で、今回もあった絵描き歌風のフレーズが好きだ。
「大事なもの」「あげる」「迷っている」ってやつ。可愛い。

〜本編〜
01.YAHHO!!
02.Love Countdown
03.ラブリエブリデイ
04.CHILDISH LOVE WORLD
05.秘密 〜君を見てた〜
06.Endless Star
07.バニラソルト
08.Coloring
09.見つめられたら〜when I fallin'love with you〜
10.きれいな風が吹いている
11.スクランブル
12.PRESENTER
13.True Truly Love
14.モノクローム
15.MISSION
16.インモラリスト
17.ヒカリ
18.CHILDISH LOVE WORLD
19.daisy
20.Lady Go!
21.秘密 〜待ち合わせ〜
〜本編終了〜
ほっちゃんMC
22.kiss to you
23.I wish
24.Love Destiny
25.happy happy * rice shower

※23と24はあみだくじにより決定。桜の時期はもう……と言うことで、追加公演は『桜』も入れてシャッフルされた。客席の拍手であみだを二つ選んだけれど、決まった後で更にほっちゃんが線を追加したw

このセトリの中に小芝居……中芝居が入っていく感じ。
改めて思うのは、元々は違う目的で作られたそれぞれの楽曲なのに、こうして一つの物語になってしっくり来る感じに作られているのが見事だなと。
徹頭徹尾、総力挙げて楽しませようとしている感が凄い。
2階席の後方だったから、ほっちゃんの顔は見えないのだけれど、まるで関係無い楽しさ。
ほっちゃんの可愛さだって、オーラで伝わってくる。
『CHILDISH LOVE WORLD』で、「うえーい!」「ほっちゃーん!」とやるのが、もう何かこの瞬間のために地獄の決算期を乗り越えたんだって気分w
しかも2度もやらせてくれるなんて。

“やまびこ”も、おさらいしてきた甲斐あった。
開場直後から始まる、やまびこの妖精ことエコーちゃん(写真の左の子)のやまびこ講座にもびっくりした。
何と言う前説。
セトリはちょっと覗いてしまっていただけに、『daisy』は嬉しかった。
五本の指に入るくらい好きな曲だったので、勿論しっかり跳んだ。
1〜4、9〜13、17〜21はテンション高くなり過ぎて、やばかった。
初めてと言う気負いは完全に吹っ飛んで楽しめた。
そして何と言っても『ヒカリ』ですよ。
周囲の反応で、これがこの追加公演のみの演出だなってのは分かったけれど、まさか。
まさか“ヒカリの舞い”を一緒に出来るなんて。
この不意打ちには本当、燃えた。
余りに楽し過ぎ、そしてじーんと来た。

帰宅してパンフを見たら、厳重に封がされていたw
中身はライブ中の写真が沢山。
確かにこれは追加公演でなければ作れない。
歌っている時の表情や衣装がこれで補完できるので、非常に嬉しい限り。
追加公演ならではと言えば、グッズもニクい。
単色(モノクローム)だった物が追加公演だけカラフルになる限定品。
ニクいと言えば、エンドロールでミス・モノクローム(写真の右の子)がカラフルになるシーンも。
あのエンドロール、何気に凄く良い。

反省点。
1.サイリウムは赤も用意してくるべきだった。必需品だった。そしてリウムをもっとスムーズに持ち替えられるようになりたい。
2.ライブの最後にほっちゃんが、「みょんみょんは家に帰るまで着けて下さい」と言っていたけれど、終了後に外しましたw

次はいつかなあ。
でもこんなに楽しいもの、数年に1回レベルじゃないと贅沢過ぎて罰が当たるかもしれない。
posted by るい at 03:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年04月27日

お誕生日おめでとうございます♪

今日は別件でハイテンションになっていますが、我がホームのことは忘れていませんよ。

プリンセス久美子姫様
お誕生日おめでとう〜♪

今期も久美さんのことで暫く頭がいっぱいになるような、濃ゆい芝居や役を期待しております。
そしてどうやら動きがある様子?
posted by るい at 16:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 久美さん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

二の腕が細いですね

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写真は、物販の横で行われていた衣装展。
コミケの撮影風景みたいになっていたw

買い物して一部をロッカーに預け、軽食中。
やっと人心地ついた。
物販の列は案外、早く進んだ。
Tシャツ、タオル、ストラップ、パンフレット、みょんみょん、サイリウム、エコバッグ、それに等身大ポスター2種を購入。
部屋がますますカオスなことになるのは分かっているのだけれど、祭りの時は財布の紐が弛む。
パンフ、終演まで開けるなと言われた。
物販でも、しっかりネタバレ規制がw
posted by るい at 16:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ほっちゃんライブ初物販

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JRがてんやわんやになっているので、地下鉄に変更して無事、有楽町な到着。
もう凄い人出。
フォーラムの屋根の外まで列が出来ている。
みょんみょん(物販のカチューシャ)、もう着けている人がいる!
雨まだ止まないけれど、テンション上がってきた!

posted by るい at 13:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年04月22日

予習復習

我慢できずにネットでセトリを覗いてしまいました。
後悔はしていない。
反省もしていない!

秘密(初回限定盤)秋冬 [Limited Edition] / 堀江由衣 (CD - 2012)
秘密(初回限定盤)秋冬 [Limited Edition] / 堀江由衣 (CD - 2012)

東京国際フォーラムでの追加公演がいよいよ今週末に迫った訳で、絶賛予習中。
武道館で舞踏会のDVDも引っ張り出して、復習にも勤しんでいます。
とは言え、歌い踊るほっちゃんの可愛さに見惚れて、おさらいと言う目的を直ぐに見失ってしまう。
以前、無駄に覚えてみたコールが今度こそ役立つ日が来た。
リウムは現地調達しよう。
他にも欲しい物は多々あるし、物販に並ぶ列の按配も良く分からないし、当日は早め早めに動こうかな。
posted by るい at 07:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする