2009年11月14日

たぶんライブの4曲目で歌ってくれると予想w

先日、冬ライブのFC申し込みが無事完了。
FCイベントとカウントダウンライブ、それに名古屋(これは某氏の分も)。
良席が当たりますように。

そんな折。

椎名へきる・ニューシングル
2010年1月27日(水)発売!

さあ盛り上がってまいりましたよ!
ライブで初お披露目となるのは間違い無さそうですね。
アニメのタイアップ曲でその上、アニメ内でいい役やったりして。
さすがにそれは出来過ぎか(笑)。
何せよ、アルバムも出せて、ライブも例年通りやれて、イベントにも出られて、でもってシングルまで出せて。
移籍して良い感じに活動が進んでいるようで、非常に目出度いことです。
posted by るい at 09:35| Comment(1) | TrackBack(0) | へきへき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月13日

DQを越えるのはDQだけ

引き続き、ドラクエの話題。

DS版「ドラクエ6」
発売日が2009年1月28日(木)に決定!

ドラクエ・シリーズの中で唯一、手付かずなのが6だったりしますが。
でも9では、ムドーやらデスタムーアやらダークドレアムを狩りまくっている(笑)。
ネット上でも、歴代シリーズの中で6の人気は結構、高いみたいで(やっぱりダントツは3だけれども)楽しみです。
通信機能にも激しく期待。
一時はドラクエに飽きたりもしたけれど、この歳になって、それが一周したと言うか、また楽しみになってきたりしている自分です。
問題は、発売日頃に9を終わらせられるかどうか。
posted by るい at 08:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月11日

いい加減にしろw

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全く見上げた根性です。
うちの世界のこいつらは、ノーマルドロップなはずの冠を、何が何でも手放そうとしません。
posted by るい at 06:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月09日

スーパー百々ん波ーっ!

電車の中で「ドラクエ9」をやるつもりで電源を入れたら、「ラブプラス」の画面が出てきた時の恐怖は異常。
皆さん気を付けましょうw

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既に日付が変わってしまいましたが、11月8日は、

「GK最強リーグ戦2009」主演女優賞
百々麻子さん

のお誕生日!
最近、似たような写真を撮った気もしますが。
ちゃんと“一人で”食べるケーキも買ってきましたよw

嬉しいことに今年は2本、芝居をやってくれた。
来年もこの調子で舞台に出てくれたらいいな。

これから1年、麻子さんの役者業が充実したものになるよう、心から祈りつつ。

百々麻子さん

お誕生日おめでとうございます♪

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2009年11月07日

「乃木坂春香の秘密 ぴゅあれっつあ♪」第5話

スケコマシ……。(by葉月さん)

5話は8巻の執事&メイド忘年会のエピソード。
天王寺冬華の話をやった以上、これは来るだろうなと思っていたけれど、期待通り、やってくれた。
くぎゅのターン気味でしたが(笑)、原作ファンとしてはメイド隊を全員、見られたのが何より良かったー。
使い回しゼロで、キャラ全員に声優が一人一人、割り当てられているのが豪華。
PS2のゲームで小樽役を演っていた、井口裕香もいましたね。
声優ネタで言うと、またしてもくぎゅのターンか、とか思っていたら、大河が竜児に苛められていると連想してしまったw
(裕人が炊飯器にテンション上げているシーンが、これまた竜児を連想させる)

「コクコク」だけで破壊力抜群のアリス。
さすがはくぎゅ。「ぴょんぴょん」で萌え死にそうになった。
そして、かませ犬にしてギャグキャラのシュートにも、別の意味でニヤニヤさせられた。
この人は自分自身に試練を課すために、わざと死亡フラグが立つような言動を繰り返しているのかもしれないw
まあその辺の戯れ言はさておいて(笑)、原作で読んだ時と同様、いい話だなあと、ほんわかした感想を与えてくれたのは良かったです。
もう5話まで来たけれど、端折ったり変更点はありつつも、変わらず乃木坂のいい所だけは、しっかりと押さえてくれてますね。

今回、春香の出番は少なかったけれど、3シーンとも、満点の可愛さだった。
ちゃんと印象に残ったと言うか、気合が入っていたように思う。
濃度の高い春香分を補給できましたよ。
裕人と二人で忘年会にと、美夏に振られて、もじもじしている春香が、とてつも無く可愛かった。
でもって、春菜に「素直じゃないんだから」とテレビから突っ込まれる流れがナイスでした。
そして裸エプロン。
アニメの裕人はなかなか健全だw
でも枕に抱き付いているのは、かなり痛い。
自分はそんなことしませんよ?

本当に。
posted by るい at 23:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月06日

公平たん良い曲だよ公平たん


ココロネsong 1st

ココロネsong 1st

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: インディーズ・メーカー
  • 発売日: 2008/07/04
  • メディア: CD



先日のコンサートで紆余曲折……って程のことは無かったけれど(笑)、手元にあるこのCD,思いの外、気に入って聴いてます。
この例えはもしかしたら、人によっては反感を買うかもしれないけれども。
自分がこのCDを好きなのは、多分こう言う共通点を感じたからなんだなってことで。

ソロ名義のASKA(チャゲアスのね)や、初期のチャゲアスのASKAメインの曲に近い空気が感じられて、非常に自分の好みなのです。
特にメロディの清涼感。声の伸び方なんかも?
それと歌詞。他人に向けて歌っていると同時に、歌い手自身が自分に向かっても歌っているような、そんな雰囲気。
たまたま自分はASKAもチャゲアスも好きなので、そんな共通点を感じてしまった(思い込みや、音楽の造詣の浅さはありとしても)訳だけれど、何せよ、いい曲ばかりです。
中でも1・3・6・7・9が堪らない。

コンサートのアンコで歌った「虹色」は2ndの方に入っているようですね。
1stに飽きが来るくらい聴き込んだら、買ってみようかな。
でも公平先生の「つばさ」は未収録らしい。残念。

先日の記事に書き忘れていたけれど、巴里花組のターンで、ナディアのネタが出た時は内心、狂喜してました。
「たびだちのうた」もお勧めです。
posted by るい at 09:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月03日

「田中公平 作家生活30周年記念コンサート」に行ってきたよ!

新宿は東京厚生年金会館。
普段の107に行く時の西口じゃなくて中央東口。
会場に至るまでの道。
久美さんへのお花を買いに、足を伸ばしたサンモール周辺。
厚生年金2Fの喫茶店。
そして数年振りに顔を合わせた人。

何もかもが懐かしい!

そんな訳で行ってきました、29周年記念コンサートw
知らない分野はyoutubeなんかで予習はしていたんだけれども、正直、言って、始まる前はそんなにテンション上がってませんでした。
でもいざ始まって「奇跡の鐘」で生音を聴いた瞬間、ぶわ〜って鳥肌が立って、一気に気持ちが昂った!
公平先生が終盤の方で「シンセは使わずに人間だけで凄いの出したい云々」言ってたけど、いや、音楽の力は凄いなと。
あそこで演奏していた人たちの音は、キャストが全くいない状態だったとしても楽しんで聴いていられるくらい素晴らしかったです。
16時過ぎに始まって、20時半ぐらいに終了(休憩20分)と言う、時間のことを考えると、とんでもない長さでしたが、聴いている間は長いとは露ぞ感じさせない、お腹いっぱいどころか食べ過ぎ飲み過ぎなぐらい(笑)の濃い内容でした。

第1部はサクラのターン。
“サクラのターン”って、見せてもらったパンフにも書いてあったしw
因みに物販は、開演前も休憩中も物凄い人で、何も買えず終いだった(汗)。
帰りはお酒の時間だったしで、でも色々あって公平先生のCDだけは手元にあったりする。
最初は帝都花組。

久美さん、振り袖キタ━━━(゚∀゚)━( ゚∀)━(  ゚)━(  )━(゚  )━(∀゚ )━(゚∀゚)━━━!!!!

まさかの振り袖。変化球。
公平先生のお祝いだしと、伊倉さんと相談して着てきたそうで。
アイリスカラーの黄色い振り袖に、頭にはやはり黄色の大きな飾りを付けて。
リデルのブログにめっきり顔を出してこないと思っていたら、こんなファイナルウエポンを用意していたとは。
とっても可愛かったです。
しかし多くの出演者の中でも、この黄色い振り袖の目立つこと目立つこと(笑)。
歌謡ショウのテーマ曲メドレーは、10年選手だった自分には堪らない、非常に嬉しいセットリストだった。
当時、劇場で覚えた感動を思い出しながら聴き入ってました。。
「新・青い鳥」は圧縮率が高かったけれど、伊倉さんの高音が気合い入っていて凄く良かったし。
そして「輝き」。
公平先生のブログで、デュエット曲人気投票1位になった曲。
投票した人たち、褒めて遣わすw
OVA「水の都市」との相乗効果で、本当、好きな曲だったなあ。
最初の新春の頃かな、一時、歌われることが多かったけれど、ぱたりと聴かなくなったので、久々にきゅんとさせられましたよ。
「ゲキテイ」、Fさんとアイリスちゃんコールをしてきた。
スタンディングOKと来たら、そりゃやりたくなると言うものですw

巴里花組は12月25・26日にある舞台をプッシュ。
新曲もお披露してくれた。
5人の新キャラソン、ショトバージョンメドレーと、ゲキテイ・御旗のもとに・地上の戦士に続くと言う4つ目のテーマ曲(ゲームが出るってこと???)。
特にキャラソンがどれも自分の好み過ぎ。
初めて聴いて、ここまでツボに入るのも珍しい。
なもんで、年末のショウにかなり行きたくなってきた。
年末はへきるさんが控えているので、これ以上、申請は出来ないけれど、公休が重なって当日券が出るような状況だったら、観に行こうかと。
最後の「ボヤージュ」、最高だった。
凄い迫力と盛り上がり。素直に感動。本当、いい曲です、これは。
それから、久々に目にする、小桜エツ子さんの“違う生き物”っぷりw
あの小さなお身体から、でも一番、躍動感があるちょこまかした動きが生み出される様は、可愛過ぎです。

第1部の最後は紐育花組。
ラストショウがあったものの、何だか自分はまだまだ、現在進行形的な意味でテンションが上がってしまう。
惜しむらくは、ジェミニ沙苗が不在なことですが。
ジェミニ好きな自分は特に。
でもメンバー4人がみんな、ジェミニカラーのオレンジのリボンを付けていて、ほんわかと萌えた。
この仲良しさんめ!w
「シンフォニーウィズフレンド」や「地上の戦士」でジェミニのパートをカバーしているのが、上手いことやっていて聴き堪えあった。
ただ、「地上の戦士」のサビをもう踊れなくなっている自分が哀しい(汗)。
あと「ダウンタウンハート」が凄かった。
「ボヤージュ」もそうだったけれど、あの生バンドと沢山のコーラスでやると、本当、痺れる。

第2部はJAMの人たちを始め、色々な人が入れ替わり立ち替わり、二曲ぐらいずつ。
自分が知っているのは「ガオガイガー」と「ゲートキーパーズ」(TV版のみ)と「ワンピース」。
「キングゲイナー」と「Gガンダム」のは予習しました(笑)。
それでも3〜4割は知らない曲があったような。
勉強不足ですみません。

それに付けても、影山ヒロノブ さん、遠藤正明さん、福山芳樹さんら、初めて生で聴くJAMの人たちの歌は超絶格好良かったです。
妊娠してしまったかもしれないw
知らない曲はまあ知らないなりで、ひとえに歌声の格好良さ。これだけで楽しんで聴けました。
でもこの熱い歌を座ったまんまで聴くと言う、アンバランスさは贅沢の限り?
第2部の前半なんかは、ずっとスタンディングで良かったんじゃないかと言うくらい。
けど主役は飽くまで田中公平先生だから、それも違うかな。
そんな中、「勇者王誕生」と「オーバーマン・キングゲイナー」はスタンディングあり。
本当はもっと飛んだり、激しく手かざししたかったけれど、多勢に無勢と言うか、大多数が手拍子オンリーなので自粛してしまいました。
へきるライブだったら地蔵な人が近くにいても、関係無くスーパーハイテンションになれるんだけれども。
こう言うのは、損な性格だなあと思ってしまったり。
でも愉しかった。
猿踊りも初体験できたし(笑)。

松澤由美さんの「ゲートキーパーズ」OPとEDは懐かしかったなー。
軽く肌が粟立ちました。
こんな場じゃないと今、生で聴く機会なんて無かったろうから、公平先生に感謝。
公平先生への凸エピソードも面白かった。
女性陣のもう一人、石田耀子さんが歌った二曲は聴き覚えがあるんだけれど、何の曲か思い出せずにいた。
こんな神曲なのに!
帰って調べてみたら、「ああっ女神さま!」(TVアニメ版)だった。
自分、見てたじゃないかw
会場ではタイトルが出てこなかったけれど、石田耀子さんの正に女神の歌声は素晴らしかったです。

「Gガンダム」のサプライズ、生アフレコはアニメを見ていた人には堪らなかったろうな。
自分は分からなかったので、職人芸と生BGMにただただ感嘆するばかりでしたが。
もう一つサプライズと言えば、菅野よう子さん。
公平先生が「つばさ」を歌っている時点で、自分にとっては十分サプライズなんだけれど。
普通のプロの人が弾いているのかと思っていたら、「カウボーイビバップ」の人、まさかの菅野よう子さん。
「アクエリオン」をちょっとだけやってた(笑)。
公平先生が歌う「つばさ」も、新鮮で味わい深かった。
歌詞が「時には泣いてもいいよ」的な感じになっているのが、泣けました。実に良かった。

最後を飾ったのは「ワンピース」。
きただにひろしさんの生「ウィーアー!」に聴き惚れていたら、「ワンピース」組が客席の間を通って登場!
ジャンプフェスタには行ったことが無いけれど、ああ言うコスがちゃんとあるんですね。
しかもみんな、仲良さげだー。
メインキャスト勢揃いのステージは、壮観な眺めだった。
そしてチョッパー育江さんが凄く可愛かった。あれはツボりました。
合唱OKの「ビンクスの酒」もスタンディングOKの「ファミリー」も楽しかった。
「ファミリー」で「ゲキテイ」のサビを入れてきたのは、びっくり。
やり慣れたフリも曲が違うと難しい(笑)。
最後の最後まで楽しませてくれました。

以上、30周年記念コンサートに行ってきた雑記でした。
セットリストは他所のブログで既に上がっているので割愛しました。
長かった(汗)。
ブログ初めて以来、最長かも。
大したこと書いてないのに、これだけの長さになると言うのは、本当にそれだけ長くて濃かったのだと言うことですね。

懐かしの人&いつもの面子&飲みに行った人たち、お疲れ様でした〜。
そして。
田中公平先生、30周年、おめでとうございます♪
posted by るい at 07:02| Comment(0) | TrackBack(0) | アイリスちゃん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月30日

「乃木坂春香の秘密 ぴゅあれっつあ♪」第4話

“クリスマス開始のお知らせ”。
こう言うエピソードを楽しめなくなるのは嫌なので、クリスマスは必要だと思いますw

期待通り、今回は完全に春香のターンだった。
もうニヤニヤが止まりません。
5巻後半のエピソードをまとめた感じ。
これでもかと言うくらいの甘々展開と甘々春香に、寸止め×2、恥ずかしさ全開でお腹いっぱい。
もう何か、恥ずかしさの極致=これが幸せと言うものだと、頭が麻痺してくるくらい。
これぞ、乃木坂!と言う回だったんじゃないかと。
欲を言えば、姉妹の歌のシーンをもっとフィーチャーして欲しかったかも(でもそこまで行くと違うアニメになるかな)。

のと春香、可愛いよ、のと春香!
春香が必死になっていたり、うろたえている時の、のとまみの声が可愛過ぎ。
原作でも悶えまくった、おでこで熱計りからの下りも大満足の再現度だった。
「充電です♪」
この台詞で、DVDに焼いている途中だったにも関わらず、思わず巻き戻してしまったw
春香分を存分に充電できた回でした。
春香はいい娘だ(しみじみ)。
動いているサンタコスの春香は素晴らしく可愛かったけれど、しゃあ絵でまだ耐性があった。
が、幼女時代の春香がそれ以上の破壊力を持っていて、これには負けた(笑)。

今回は妹も良かった。
裕人にゴロゴロしている姿と、ツンデレと突っ込まれて照れてる姿が、とても可愛かった。
あと2期のマダオ(違)は面白過ぎです。
そして次回予告のギャラネタは、笑っていいところなのだろうか。
「ギク!」ってw
posted by るい at 22:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月29日

「るいくん」と呼ばせてます

彼女が出来ました。

ラブプラス

ラブプラス

  • 出版社/メーカー: コナミデジタルエンタテインメント
  • メディア: Video Game



二次ですが。

ネット上で余りにも有名になり過ぎて、レジに持って行くのが微妙に恥ずかしかった(笑)。
以下、感想。
◎皆口裕子の声が好きな人には堪らない内容。
◎まだ全然、やり込んではいないんだけれど、告白される瞬間こそが、このゲーム一番の醍醐味な気がする。
◎仕事柄(?)、リアルタイムモードにはしたこと無いけれど、また印象が変わるかも。
◎二人で登下校している時の足音を聞いていると、PS時代の「バイオハザード」を思い出してしまうw
◎DSの折り畳み部分の真ん中にある穴が、マイクであることを初めて知った。
◎素面じゃとても出来ませんw(ビールなり何なり常にアルコールが入った状態で遊んでました)
posted by るい at 08:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月25日

「乃木坂春香の秘密 ぴゅあれっつあ♪」第3話


挑発 Cherry Heart 『乃木坂春香の秘密 ぴゅあれっつぁ♪』 OPテーマ

挑発 Cherry Heart 『乃木坂春香の秘密 ぴゅあれっつぁ♪』 OPテーマ

  • アーティスト: 姫宮みらんとチョコレートロッカーズ,くまのきよみ,草野よしひろ,三浦誠司
  • 出版社/メーカー: ジェネオン・ユニバーサル
  • 発売日: 2009/10/23
  • メディア: CD




秘密推奨!うるとLOVE 『乃木坂春香の秘密 ぴゅあれっつぁ♪』 EDテーマ

秘密推奨!うるとLOVE 『乃木坂春香の秘密 ぴゅあれっつぁ♪』 EDテーマ

  • アーティスト: N’s,くまのきよみ,三浦誠司,南俊介
  • 出版社/メーカー: ジェネオン・ユニバーサル
  • 発売日: 2009/10/23
  • メディア: CD



先日、発売されたシングル2枚、買ってきた。
フルで聴くとまた良きかな。
ノクターン女学院のOPが爽やかさに気合が入り過ぎていて、笑いそうになった(笑)。
帯の裏を見たら、ドラマCDだけでなく、「姫宮みらん」名義のアルバムと、N'sの2ndアルバムも年末から年始に掛けて発売されるっぽい。
これらに絡んだイベントは間違い無くあるだろうけれど、抽選とかじゃなくて、ちゃんとお金、取ってチケット売るライブを希望〜。

でもって本編。
予告通り、5巻から天王寺冬華のエピソード。
ツンデレのことが分からない裕人を相手に、釘宮先生がツンデレのお手本を見せている話でしたw
やはり、くぎゅの攻撃力は高過ぎる。
ルリルリみたいな(笑)冬華のキャラデザも可愛かった。

くぎゅがアニメ乃木坂をジャックしたかの如く(ほぼ原作通りなんんだけれども)、春香を始めレギュラー面子の出番が僅少だったので、好きじゃない人にはフラストレーションが溜まった回かも。
くぎゅは好物の自分も、春香のメイド姿を見せるんなら、“メイドカフェでアルバイト恥ずかしニヤニヤ話”をちゃんとやらんかい!とは思ったし。

前週の次回予告から期待していた通り、釘宮ネタも幾つかやってた(笑)。
“手乗りタイガー”とか“天壌の劫火”(シャナは読んでも見てもいないけれど言葉だけは)とか。
でも一番、ニヤリとさせられたのは“デュリンダルテ”(サバトちゃん)。
上二つは有名な釘宮ヒロインだし分かるとして、まさか「ドクロちゃん」から持ってくるとはw

来週は春香サンタコスの予感。
今回の反動と言うことで、いっそ出ずっ張りでお願いします。
posted by るい at 07:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする